あんどろいど速報はAndroid(あんどろいど)・スマートフォン関連の2chまとめサイト

ソフトバンク、「本人確認せず契約」で総務省が是正命令

170629a.png
1:ノチラ ★:2017/06/27(火) 20:33:58.52 ID:CAP_USER.net

携帯電話大手、ソフトバンクの販売店で、一部のスタッフが法律で定められた本人確認を行なわずに契約を結んでいたとして、総務省は27日、ソフトバンクに対し、携帯電話不正利用防止法に基づく是正命令を出しました。

総務省によりますと、ソフトバンクの一部の直営店では、平成26年の9月から11月にかけて、利用者本人ではなく代理人が来店して行った携帯電話の契約の申し込みに対し、法律で定められた運転免許証などによる本人確認を行なわずに、合わせて35件の契約を結んでいたということです。

携帯電話不正利用防止法では、携帯電話が振り込め詐欺などの犯罪に使われるのを防ぐため、契約の際には、運転免許証などによる本人確認を義務づけています。

このため総務省は27日、ソフトバンクに対し、この法律に基づいて本人確認を徹底するよう命じる是正命令を出しました。また、1か月以内に再発防止策を文書で報告するよう求めています。

これについてソフトバンクは「是正命令を真摯(しんし)に受け止め再発防止策を徹底したい」とコメントしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170627/k10011032051000.html

ソフトバンク、「本人確認せず契約」で総務省が是正命令の記事を読む

2017/06/29 00:05 | ソフトバンク | コメント(3) | はてなブックマーク - ソフトバンク、「本人確認せず契約」で総務省が是正命令

携帯電話に「060」導入準備はじまる

170628a.png
1:名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [US]:2017/06/27(火) 17:04:28.58 ID:r6zGiNdV0

高市早苗総務相は27日の閣議後会見で、携帯電話に「060」で始まる番号を導入する準備を始めたと明らかにした。
番号は携帯各社の求めに応じ、総務省が毎年約1千万~1500万番号ずつ割り当てているが、「090」と「080」はすべて割り当て済みで、「070」も2590万番号しか残っていないという。

060で始まる番号は固定電話と移動電話の両方につながる「FMC」というサービスに使われていたが、2011年に終了。
今は9千万ある番号が全く使われていない。総務省はまず060をFMC向けとしている省令を改正し、実際に携帯に使う時期は070で始まる番号の減り具合をみて決めるという。

携帯電話の番号は、99年から現在の11桁になった。
契約数は当時約5千万件だったが、今年3月末時点(PHSを含む)は1億6272万件。携帯各社は過去に解約された番号を再利用しているため、今後新たに契約した人が090などの番号になることもある。(上栗崇)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000057-asahi-soci

携帯電話に「060」導入準備はじまるの記事を読む

もはや日本は遅れている。スマホ決済、日本6%中国98%

1:ノチラ ★:2017/06/24(土) 11:07:44.64 ID:CAP_USER.net

携帯電話でお金が支払えるモバイル決済。日本銀行は今年6月のレポートで、日本での利用率が6.0%なのに対し、中国は98.3%だと書いた。なぜ中国はモバイル決済の先進国になったのか。そして世界一だったはずの日本は、なぜ後進国になってしまったのか――。

年間の電子マネー利用額399億ドル(2015年)と、世界で一番電子マネーが普及している国、日本。10年以上前から、携帯電話をかざすだけで買い物ができる「おサイフケータイ」や、改札を通れる「モバイルSuica」といった仕組みがある日本は、かつて、“世界でもっともモバイル決済が進んだ国”だった。

ところが、2017年6月20日に日本銀行が発表した調査レポート「モバイル決済の現状と課題」(http://www.boj.or.jp/research/brp/psr/psrb170620.htm/)には、日本のモバイル決済の利用率が6.0%なのに対し、中国は98.3%という驚きの数字が出ている。中国の数値は「人民網日本語版」の報道によるもので単純比較はできないが、その差は大きい。日本はいつの間に、モバイル決済の後進国になってしまったのだろうか?

なぜ日本では6%の人たちしかモバイル決済を使わないのか
日本において、モバイル決済とはフェリカ(FeliCa)またはNFCを使った決済とほぼイコールと言っていい。前者がいわゆる「おサイフケータイ」、後者が2016年に日本でもスタートした「アップルペイ(ApplePay)」などだ。同レポートによると、日本では決済機能を搭載した携帯電話の数はこの10年増え続けており、2017年3月時点では3000万台を超えている。

利用できる端末はこのように増えている半面、実際にモバイル決済を利用する人は日本には6.0%しかいない(2016年11月に日銀が行ったアンケート調査の数字)。主なユーザーは20代から50代の男性が多く、60代以上だとそもそもモバイル決済について認知していない人も多い。そして、店頭でモバイル決済が利用されるのは都市部が多い。

インフラが整っているにも関わらずモバイル決済を利用する人が少ない理由について、レポートでは(1)モバイル決済を利用できるようにする初期設定(アプリのダウンロードやカード情報登録など)が難しい、(2)機種変更時の作業が煩雑、(3)支払いは現金でしたい、といった理由を挙げている。つまり、使うのが難しい/面倒な上に、現金やクレジットカードといった、すでに普及している支払い方法を上回る利便性が感じられないということになる。さらに日本のモバイル決済は基本的に、ICカードで代用できるものばかりで、あえてスマートフォンを使うメリットが少ない。

中略

日本でこのままモバイル決済が普及しないとどうなる?
早くからインフラを整備してきたが、電子マネーの利用はICカードを使う人が多く、モバイル決済は普及していない日本と、QRコード+スマートフォンアプリを組み合わせ、ユーザーも店舗も簡易に使えるモバイル決済が爆発的に普及している中国。日本のモバイル決済事情は約10年間ほぼ止まったままという状況だが、このまま日本でモバイル決済が普及しなかったとしたら、今後どんなデメリットがあるのだろうか。

「目下の問題はインバウンドです。例えばモバイル決済に慣れた中国からの旅行客が日本を訪れたとき、やはり同じ決済手段が使えないと不便に感じることはあるでしょう。また日本ではフェリカ技術を使った電子マネーでインフラが整備されていることもあり、互換性のない海外のアップルペイといったモバイル決済手段をそのまま持ち込んでも、日本で決済できる場所はそれほど多くありません。観光立国を目指すうえで、これらは機会損失にもなります」(鈴木氏)

2020年の東京オリンピックに向けて、日本政府は今後外国人観光客の誘致に今まで以上に力を入れる方針だ。日本もモバイル決済の普及を目指すべきなのだろうか。その場合、おサイフケータイやアップルペイといった既存のインフラを伸ばすべきなのか、それとも中国のようにシンプルな方法を探るべきなのか。

「サービスが普及した背景が中国と日本で異なるため、日本が必ずしも同じ道を目指す必要はないと考えます。設備投資は7年という周期があり、タイミングが重要です。現状、日本の決済インフラは2017~2018年にこの更新サイクルがやってきており、次の更新タイミングである2025年を目処にしたインフラ投資を行うべきです。現在コンビニが実証実験を進めているRFIDタグ導入などが好例ですが、来たるべき労働人口減少時代に備え、流通を含めた構造改革を進めている段階です」(鈴木氏)
http://president.jp/articles/-/22419?page=3

もはや日本は遅れている。スマホ決済、日本6%中国98%の記事を読む

「まんがタイムきらら」オールスター集結のスマホRPG『きららファンタジア』配信決定

1:名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB]:2017/06/25(日) 20:23:01.09 ID:ikY+TbDS0.net

【速報】アニプレックス、新作スマホRPG『きららファンタジア』公式サイトをオープン 「まんがタイムきらら」の人気キャラが大集結 ドリコムが開発・運営

2017年06月25日 17時49分更新

アニプレックスは、新作スマートフォン向けRPG『きららファンタジア』の公式サイトをオープンすると同時に、トレイラーを公開した。アプリは2017年に配信する予定。開発・運営は、ドリコム<3793>が担当する模様。

本作は、「まんがタイムきらら」の人気キャラクターたちがRPGの世界に大集合するスマートフォンゲームだ。AndroidとiOS向けのアプリとして提供となる予定。きらら作家陣による描き下ろしイラストのほか、豪華声優陣による新規キャラクターボイスが収録されるとのこと。

参加作品は、「ひだまりスケッチ」 「Aチャンネル」 「ステラのまほう」 「がっこうぐらし!」 「NEW GAME!」 「きんいろモザイク」 「うらら迷路帖」 「ゆゆ式」が決まっており、続々と追加となる予定だ。

c芳文社/きららファンタジア製作委員会

全文は下記URLで

http://gamebiz.jp/?p=187567

「まんがタイムきらら」オールスター集結のスマホRPG『きららファンタジア』配信決定の記事を読む

2017/06/25 22:52 | アプリ | コメント(5) | はてなブックマーク - 「まんがタイムきらら」オールスター集結のスマホRPG『きららファンタジア』配信決定

メルカリ、5万4千人分の個人情報流出

170622b.png
1:ノチラ ★:2017/06/22(木) 22:25:17.31 ID:CAP_USER.net

フリマアプリ「メルカリ」のWeb版で22日、一時5万4千人分の個人情報が流出したとして、同日、運営企業が公式サイトで謝罪。現在は対応が完了していることを発表するとともに、経緯を説明した。

サイトでは「本日、Web版のメルカリにおいて一部のお客さまの個人情報が他者から閲覧できる状態になっていたことが判明しました。原因はすでに判明しており、現在は対応も完了しております」と情報流出ならびにその後の対応を報告。「お客さまの大切な個人情報をお預かりしているにも関わらず、このような事態に至り、深くお詫びを申し上げるとともに、経緯について下記の通りお知らせいたします」と謝罪した。

経緯については「Web版のメルカリにおけるパフォーマンス改善のためキャッシュサーバーの切り替えを行って以降、一部のお客さまの情報について、他者から閲覧できる状態になっていたことがお客さまからの問い合わせで発覚しました」とし、「発覚後、Web版のメルカリをメンテナンス状態とし、原因の究明と問題の解消を行うとともに、経緯や対象範囲の確認を行いました」と説明。対象サービスはWeb版の「メルカリ(日本/US)」でiOSとAndroidアプリ版のユーザーは対象外となる。

さらに、個人情報を閲覧された可能性があるユーザーは5万4180人に及ぶと発表。「名前・住所・メールアドレス・電話番号」「銀行口座、クレジットカードの下4桁と有効期限」「購入・出品履歴」「ポイント・売上金、お知らせ、やることリスト」が閲覧できる状態となっていたという。

後の対応については「個人情報を閲覧された可能性のあるお客さまには、メルカリ事務局より、メルカリ内の個別メッセージにてご連絡いたします」と説明した。


■情報流出と対応の時系列(公式サイトより)

・9:41 キャッシュサーバーの切り替えを実施(問題発生)
・14:41 カスタマーサポートにてお客さまからの問い合わせ(「マイページをクリックしたら他人のアカウントのページが表示された」旨)を確認し、社内へ報告
・15:05 キャッシュサーバーの切り替えを中止し、従来の設定へ戻す
・15:16 Web版のメルカリをメンテナンスモードへ切り替え
・15:38 キャッシュサーバーへのアクセスを遮断し、問題を完全解消
・15:47 Web版のメルカリメンテナンスモードを終了

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000362-oric-ent

メルカリ、5万4千人分の個人情報流出の記事を読む

2017/06/22 23:42 | アプリ | コメント(4) | はてなブックマーク - メルカリ、5万4千人分の個人情報流出

ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」に長方形アナログ時計の新モデル スワロフスキー版も

1:ノチラ ★:2017/06/22(木) 02:06:43.48 ID:CAP_USER.net

ソニーは、腕時計のバンド部分にスマートウォッチの機能を内蔵した「wena wrist(ウェナリスト)」の新モデル「wena wrist Three Hands Square(ウェナリスト スリーハンズスクエア)」を発表。6月30日より発売する。

「wena wrist」は、腕時計のバンド部分に「電子マネー」「スマートフォンの通知受取」「歩数などの活動ログ」といった3つの機能を搭載したスマートウォッチ。「wena wrist Three Hands Square」は、「wena wrist」のステンレスバンド部はそのままに、ヘッド部に長方形型のアナログ時計を採用したモデルとなる。

具体的には、ヘッド部側面の曲線をステンレスバンド部となめらかにつなぐことで、腕の細い人にもフィットする美しく軽やかなデザインとした。また、従来モデル「Three Hands」の約55g、「Chronograph」の約73gに対して、重量約18gを実現するなど、小型・軽量化も図った。

価格は、ヘッド部+バンド部では「WN-WT11S(シルバー)」が43,880円、「WN-WT11B(プレミアムブラック)」が47,880円。ヘッド部単品では「WN-WT11S-H(シルバー)」が10,380円、「WN-WT11B-H(プレミアムブラック)」が11,380円(いずれも税別)。

このほか、文字板にスワロフスキー・クリスタルをあしらった「wena wrist Three Hands Square -Crystal Edition-(クリスタルエディション)」も同日より発売。同モデルのデザインに合わせて制作された特製ブレスレット(スワロフスキー・クリスタル使用)が付属する(700セット限定)。

価格は、ヘッド部+バンド部では「WN-WT12S(シルバー)」が55,380円、「WN-WT12B(プレミアムブラック)」が59,380円。ヘッド部単品では「WN-WT12S-H(シルバー)」が16,380円、「WN-WT12B-H(プレミアムブラック)」が17,380円(いずれも税別)。

http://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3115/id=65447/

ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」に長方形アナログ時計の新モデル スワロフスキー版もの記事を読む

瓦版
icon_Feed_48.png icon_Twitter_48.png icon_Facebook_48.png

相互リンク・RSS・広告募集中。

連絡はコチラまで

関連商品

Google Pixel


Google Pixel XL


Google Daydream View

2017 Fire 7


2017 Fire HD 8


Xperia XZs


VAIO Phone A


HUAWEI Nova Lite


ONKYO GRANBEAT

ASUS MeMO Pad 7 LTE モデル
パナソニック DMC-CM10

アクセスランキング
サイト内検索
カウンター