あんどろいど速報はAndroid(あんどろいど)・スマートフォン関連の2chまとめサイト

ヘッドライン

ソニー、スマホ苦戦で「モバイル分野の中期計画の見直しに着手」 前年同期126億円黒字→27億円赤字に転落

1:かじりむし ★:2014/07/31(木) 20:36:27.77 ID:???.net

 ソニーCFO、スマホ苦戦で「計画見直しに着手」 減損の可能性も
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL31H7U_R30C14A7000000/
日本経済新聞 2014/7/31 16:03


 ソニーの吉田憲一郎最高財務責任者(CFO)は31日、2014年4~6月期決算の発表会見で、スマートフォン(スマホ)販売の苦戦を受け、「モバイル分野の中期計画の見直しに着手した」と明らかにした。その結果次第では、「営業権を含むさまざまな資産に対する減損につながる可能性がある」という。

 同日発表した4~6月期の連結決算(米国会計基準)は、営業利益が前年同期比97%増の698億円だった。家庭用ゲーム機「プレイステーション4(PS4)」の販売が堅調で、ゲームや動画、音楽などを配信するネットワークサービス収入が伸びた。一方、スマホは不振だった。

 4~6月期のスマホの販売台数は940万台と前年同期比べ20万台減少。モバイル分野の営業損益は27億円の赤字(前年同期は126億円の黒字)に転落した。中国など新興国で販売が苦戦したという。4~6月期の不振を受け、通期のスマホの販売台数の見通しは4300万台と期初の見通しから700万台引き下げた。

 吉田氏は「期初の見込みが甘かった」と説明。今後については「国ごとに戦略を考え、選択と集中をしていく方向で見直す。商品のラインアップ数も見直す方向で議論していく」と述べた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

ソニー、スマホ苦戦で「モバイル分野の中期計画の見直しに着手」 前年同期126億円黒字→27億円赤字に転落の記事を読む

[ 2014/07/31 22:35 ] ドコモ | コメント(62) | はてなブックマーク - ソニー、スマホ苦戦で「モバイル分野の中期計画の見直しに着手」 前年同期126億円黒字→27億円赤字に転落 | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

日本アマゾン、格安スマホ市場へ参入 LG製「G2 mini」を日本通信の回線サービスとセットで月額2980円、8月1日から

140724_lg_g2_mini.jpg
1: ニールキック(チベット自治区)@\(^o^)/:2014/07/24(木) 08:55:47.72 ID:CtC8sShd0.net

 米アマゾン・ドットコムの日本法人が国内の格安スマートフォン(高機能携帯電話)市場に参入することが23日、分かった。 月額2980円で、音声通話と高速データ通信「LTE」が利用できるスマホを8月1日に発売する。

 大手通信事業者の約半額で利用できる格安スマホには、スーパーや家電量販店など異業種の参入が相次いでいる。インターネット通販大手のアマゾンの参入で、一挙に市場が拡大する可能性がある。

 アマゾンが発売するのは、韓国LG電子が開発した最新スマホ「G2ミニ」に、仮想移動体通信事業者(MVNO)大手の日本通信の回線サービスをセットにした商品。契約後3年目からは端末代を除く通信料金1560円だけになる。

 G2ミニは4・7インチ液晶ディスプレーを搭載し、背面に操作ボタンを配置するなど片手でも操作しやすいのが特徴。国内販売はアマゾンが最初となる。

 日本通信のサービスはNTTドコモのネットワークを借りて提供するもので、通信速度が毎秒最大150メガビットのLTEが利用できる。データ量が月1ギガバイトを超えると速度は200キロビットに減速するが、月額3980円で7ギガバイトを追加できる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140724-00000102-san-bus_all

日本アマゾン、格安スマホ市場へ参入 LG製「G2 mini」を日本通信の回線サービスとセットで月額2980円、8月1日からの記事を読む

TSUTAYA、ファーウェイやコヴィアのSIMフリースマホを実験的に販売

1407091239_1_1.jpg
1:北村ゆきひろ ★:2014/07/08(火) 21:51:19.27 ID:???.net

 カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、レンタルビデオ店や書店の「TSUTAYA」でSIMロックフリーのスマートフォンを販売する取り組みを開始した。

 都内の神谷町駅の近くにある「TSUTAYA」で実験的に販売を開始しており、全国展開も検討されている。

 都内の東京メトロ・神谷町駅の出口近くにある「TSUTAYA BOOK STORE 神谷町駅前店」では神谷町駅の4番出口に近い出入口付近に特設コーナーを用意。SIMロックフリーのスマートフォン3機種とモバイルWi-Fiルーター1機種を、「Recoスマホ」という名前でデータ通信用SIMカードと一緒に提案しながら販売している。端末はいずれも一括で購入する形。

 スマートフォンは3機種が用意され、ファーウェイ製「Ascend G6」が2万9800円、Polaroidブランドの「LINEAGE」が2万6667円、コヴィアの「FleaPhone CP-F03a」が1万8857円となっている。

 モバイルWi-FiルーターはNECプラットフォームズ(旧NECアクセステクニカ)製の「Aterm MR03LN」で、2万1714円。いずれも、特別なカスタマイズは施されていないモデルになっている。

 SIMカードはOCN(NTTコミュニケーションズ)のMVNOによるデータ通信用SIMカード「OCN モバイル ONE」が販売されており、プリペイド型や、1日50MBまでで月額900円~のタイプ、050番号のIP電話サービスがセットになったタイプなど、いくつかの種類が用意されている。

 CCCでは、神谷町駅前店での販売を実験的なものと位置づけており、ユーザーからのニーズを聞きながら販売方法や接客の方針なども検証していく。

 中古品ではないため、古物商許可証を持たない店舗を含め全国の約1400店舗で展開できるものとして拡大を検討していく方針。

http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20140708_656912.html

TSUTAYA、ファーウェイやコヴィアのSIMフリースマホを実験的に販売の記事を読む

イオン、格安スマホ第2弾「FXC-5A」発表 音声付き・端末代と通信込みで月額1980円から

1406302358_2_1.png

1:夜更かしフクロウ ★:2014/06/30(月) 21:19:55.89 ID:???.net

 イオンは30日、格安スマートフォン(スマホ)の第2弾として、端末代金と通信サービス料金の合計が月1980円(税抜き)の新サービスを7月4日に始めると発表した。

 4月に始めた最初の格安スマホより月額を千円安くする。第1弾の購入者は6割強が50歳以上だった。高度な機能を求める消費者は少ないとみて能力を絞り込み、価格を一段と引き下げた。

 7月1日から全国のイオンやコンビニエンスストア「ミニストップ」の一部店舗で注文を受け付け、5万台を販売する。
 スマホ端末の価格は1万5120円で、毎月630円ずつ24回に分けて払う。通信サービス料金は月額1350円。合わせて1980円となる。

 第1弾のスマホ端末は3万4080円で、8千台を完売した。今回はCPU(中央演算処理装置)の処理能力やカメラの画素数などを落とし、価格を約2万円下げて5万台の販売を目指す。端末はデジタル機器製造受託ベンチャーのジェネシスホールディングス(東京・千代田)が製造する。

 通話料は30秒ごとに20円。通信速度は毎秒14メガ(メガは100万)ビットだが、1カ月のデータ量が1ギガ(ギガは10億)バイトを超えると毎秒128キロビットとなる。仮想移動体通信事業者(MVNO)のビッグローブと組み、通信サービスを提供する。

 ビッグローブも30日、格安スマホ事業を1日に始めると発表した。高速データ通信「LTE」サービスを利用し、通信速度は毎秒100メガ(メガは100万)ビットと速い。月額料金は3476円(税抜き)でシャープの端末を採用している。

 総務省は2015年度にも、大手携帯電話会社が自社の通信サービスしか使えないようにする端末の機能制限を解除させる。制限の解除後は格安スマホが一段と普及することになりそうだ。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ300DM_Q4A630C1MM8000/

イオン、格安スマホ第2弾「FXC-5A」発表 音声付き・端末代と通信込みで月額1980円からの記事を読む

ドコモ、3月末のシェアかろうじて40%台維持 ドコモ・40.2%、au・25.8%、ソフトバンク・22.9%

140410_docomo_01.png
1:夜更かしフクロウ ★:2014/06/21(土) 23:35:32.06 ID:???.net

 総務省が20日発表した2014年3月末時点の携帯電話など移動系通信契約数の事業者別シェアは、首位のNTTドコモが前年同期比1.8ポイント減の40.2%と、かろうじて40%台を維持した。

 2位のKDDIは0.1ポイント増の25.8%、3位のソフトバンクモバイルは0.7ポイント増の22.9%だった。

 高額の現金還元策が批判を浴びた春商戦でも契約数を増やしたソフトバンクがシェアを伸ばし、KDDIとの差は2.9ポイントに縮まった。

 携帯電話全体の契約数は、前年同期比5.9%増の1億4401万件と、日本の人口を大幅に上回り、複数台所有が加速している実態が浮き彫りになっている。

 「仮想移動通信事業者(MVNO)」の契約数は1533万件で、前年同期に比べて約4割増だった。
MVNOを活用して料金を抑えたスマートフォン(高機能携帯電話)は高齢者や主婦層に人気で、イオンやビックカメラなど新規参入が相次いでいる。

 光回線によるインターネットサービス全体の契約数は、6.3%増の2535万件。シェアはNTT東西が1.3ポイント減の71.2%で首位。KDDI(12.3%)、ケイ・オプティコム(5.8%)、九州通信ネットワーク(1.2%)が続いた。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140620-00000014-biz_fsi-nb

ドコモ、3月末のシェアかろうじて40%台維持 ドコモ・40.2%、au・25.8%、ソフトバンク・22.9%の記事を読む

[ 2014/06/24 23:15 ] ドコモ | コメント(16) | はてなブックマーク - ドコモ、3月末のシェアかろうじて40%台維持 ドコモ・40.2%、au・25.8%、ソフトバンク・22.9% | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

『ラブライブ!』7インチAndroidタブレット発売、背面にそれぞれがプリントで18000円 9機揃えてもたったの16万2000円!

1:オムコシ ★:2014/06/20(金) 19:55:44.04 ID:???.net

1406222205_2_1.jpg
 人気アニメ『ラブライブ!』に登場する、スクールアイドル「μ’s」の9人それぞれがプリントされた、7インチAndroidタブレット「Diginnos Tablet DG-D07S/GP ラブライブ!モデル」が2014年8月上旬から順次発売される。

 「Diginnos Tablet DG-D07S/GP ラブライブ!モデル」(幅113mm、高さ191mm)は、正式にGoogle認証を受け、多数のアプリ、動画、電子書籍などさまざまなコンテンツの配信サービスであるGoogle Playに対応しつつも、気軽に購入できるようにと価格は18,000円(税別)と抑えられている。

 販売は全国20の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイト。
現在はドスパラ通販サイト(http://www.dospara.co.jp/5info/cts_dtb_lovelive)で、9月上旬発送の2次予約が行われている。)で、9月上旬発送の2次予約が行われている。

http://otakei.otakuma.net/archives/2014062005.html

『ラブライブ!』7インチAndroidタブレット発売、背面にそれぞれがプリントで18000円 9機揃えてもたったの16万2000円!の記事を読む

瓦版
icon_Feed_48.png icon_Twitter_48.png icon_Facebook_48.png

相互リンク・RSS・広告募集中。

連絡はコチラまで

関連商品
IIJmio SIM 音声通話 パック みおふぉん
IIJmio SIM 音声通話 パック みおふぉん

Android搭載「GooPhone i5S」
Android搭載「GooPhone i5S」

Android搭載「GooPhone i5S」
Android搭載「GooPhone i5C」

Nexus 5
Nexus 5

SONY NW-ZX1
SONY NW-ZX1

OCN モバイル ONE 050 plusセット
OCN モバイル ONE 050 plusセット

OCN モバイル ONE SIMパッケージ SMS対応
OCN モバイル ONE SIMパッケージ SMS対応

リンク
アクセスランキング
サイト内検索
カウンター