あんどろいど速報

Samsung、8月後半に「Galaxy Note 8」を公開へ

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1:ノチラ ★:2017/06/21(水) 09:00:17.58 ID:CAP_USER.net

[ソウル 20日 ロイター] - 事情に詳しい関係筋が20日、ロイターに語ったところによると、韓国のサムスン電子(005930.KS)は、新型スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーノート8」を公開するメディアイベントを8月後半に米ニューヨークで計画している。

同筋によると、ギャラクシーノート8は画面の端がカーブ。4月に発売した「ギャラクシーS8」の6.2インチ版よりもやや大きく、デュアルカメラを搭載しているという。

https://jp.reuters.com/article/samsung-elec-smartphones-idJPKBN19B13N

Samsung、8月後半に「Galaxy Note 8」を公開への記事を読む

サムスン、爆発問題のあったNote 7を「Galaxy Note FE」として発売へ ーネットからは「Fire Edition?」と揶揄も

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1:ノチラ ★:2017/06/18(日) 12:44:36.69 ID:CAP_USER.net

2017年6月16日、韓国のサムスン電子が発火・爆発問題で昨年10月に販売を中止した「ギャラクシーノート7」が、新たに「ギャラクシーノートFE」と名前を変え来月発売される。韓国・ソウル新聞が伝えた。

「FE」はファンダムエディション(Fandom Edition)の略で、ギャラクシーノートファンのための「特別版」という意味を含み、サムスン電子初の再生スマホになる。

業界関係者によると、来月7日から一般販売が開始される。韓国の3大移動通信(SK Telecom、KT、LGU+)すべてで利用可能。回収した「ギャラクシーノート7」306万台と市場在庫の一部を、韓国だけでなく海外でも販売する予定だという。

昨年8月に発売されたノート7の出荷価格は98万8900ウォン(約9万7000円)だったが、ノートFEの価格はこれより20万~30万ウォン(約2万~約3万円)値下げされる可能性が高いという。ノート7がバッテリーの発火・爆発事故で販売中止に追い込まれただけに、ノートFEはバッテリーの安全性が強化されており、バッテリー容量もノート7から低減したという。

サムスン電子が新たに売り出す再生スマホについて、韓国のネットでは依然として不信感を表すコメントが目立つ。また、「Fandom Editionじゃなくて、Fire Editionの意味だろう」とやゆする声も見られた。果たして売れ行きはどうなるのか。(翻訳・編集/三田)

http://www.recordchina.co.jp/b181465-s0-c20.html

サムスン、爆発問題のあったNote 7を「Galaxy Note FE」として発売へ ーネットからは「Fire Edition?」と揶揄もの記事を読む

サムスン「Galaxy S8+」、米有力誌がトップ評価

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1:ノチラ ★:2017/06/15(木) 14:09:45.72 ID:CAP_USER.net

【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が4月に米国で発売した新型スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS8プラス」が米国の有力な消費者情報誌「コンシューマー・リポート」で1位の評価を得たことが14日、分かった。

電子業界によると、コンシューマー・リポートが13日(現地時間)発表したスマホの評価結果でギャラクシーS8プラスが首位、同じシリーズの「ギャラクシーS8」が2位だった。前モデルの「ギャラクシーS7エッジ」は3位。韓国・LG電子の新製品「LG G6」、米アップルの「iPhone7Plus」が4、5位に入った。

ギャラクシーS8シリーズとG6の発売後に初めて実施された評価で、韓国の4製品がトップ5に入った。

コンシューマー・リポートは「ギャラクシーS8プラスはギャラクシーS7を超えた」とし、使い勝手やメッセージング機能、ウェブブラウジング、カメラ、電話、バッテリー、ディスプレーなどの項目で「エクセレント」の評価をつけた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/14/2017061401114.html

サムスン「Galaxy S8+」、米有力誌がトップ評価の記事を読む

2016年度のタブレット出荷は2年連続減、今後は拡大する予測

1:ノチラ ★:2017/06/09(金) 14:01:47.76 ID:CAP_USER.net

ICT総研は8日、日本のタブレット端末市場に関する調査結果を公表した。それによると2016年度の出荷は866万台となり、2年連続の減少となった。足元のタブレット出荷は冴えないが、2019年度には1000万台近くまで増加すると予測している。

iPadの爆発的な売れ行きとともに、市場を拡大してきたタブレット端末だが、ここ最近、不調が続いている。日本のタブレット端末市場は2013年度に713万台、2014年度に919万台と大きな成長を見せたが、そこを境にダウントレンドが続いている。

その最大の要因は、スマートフォンやパソコンとの決定的な差別化ができなかったことだ。スマートフォンは画面サイズの大型化が進んでタブレットと近くなり、使えるアプリもほぼ同一。近年では訴求対象も、ビジネスパーソンや教育、クリエイターなどとなり、幅広いコンシューマー向けとしての印象が薄れてきている。

足元、厳しい状況に置かれたタブレットだが、ICT総研では今後、市場拡大を予測する。2017年度には3.6%増の897万台、2019年度には1000万台近くまで達すると見込んでいる。

iOS、Android、Windowsといずれも増加予測だが、そのけん引役となるのが、Windowsタブレットだ。学校や法人での利用ニーズが拡大していることが要因で、グループウェアやマイクロソフトオフィスが使える「Office 365」のビジネスニーズが高まっており、パソコンほかタブレットへの利用が進むとICT総研は予測する。ほかにも低価格タブレットの普及が出荷台数の増加につながるとしている。

国内タブレット市場の動向については、MM総研も先月末に発表しており、ほぼ同様の調査結果を示し、2020年度には1000万台に迫るとの見通しを示している。教育・法人用途での需要が牽引、セルラータブレットも伸びるとしているが、過去の最盛期を上回ることができるだろうか。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/06/09/tablet/?rt=top

2016年度のタブレット出荷は2年連続減、今後は拡大する予測の記事を読む

Galaxy S8「韓国で初速絶好調」はサムスン復権の兆しか

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1:ノチラ ★:2017/06/01(木) 22:00:19.67 ID:CAP_USER.net

サムスンの新型スマートフォン「Galaxy S8」と「Galaxy S8 Plus」の韓国内での販売台数が、発売から37日で100万台を突破した。5月28日、サムスンが発表した。

これは「Galaxy S7」の74日、「Galaxy S6」の75日を大幅に上回る記録だ。この成功により、同社は韓国において「Galaxy Note 7」の発火問題によるマイナスイメージを完全に克服したと言える。

調査会社BayStreet Researchによると、米国ではGalaxy S8シリーズの人気は韓国ほどではないが、前作のGalaxy S7とほぼ同量が出荷されたという。キャリアの中で唯一Galaxy S8の大規模な割引セールを実施したスプリントは、Galaxy S7に比べて売上高が30%増加した。これに対し、小規模なプロモーションしか行わなかったAT&Tとベライゾンは前年並み、何も実施しなかったTモバイルは前年割れとなった。

Galaxy S8シリーズは、リリースから6週間でのグローバルの出荷台数が1000万台、販売台数が500万台を突破した。これらの数字は、消費者がサムスンブランドを見放していない証であり、同社も胸をなでおろしていることだろう。

しかし、このペースでS8の売れ行きが伸び続けるかは不明だ。ギャラクシーファンの多くがS8を既に購入しているとしたら、今後は売上の伸びが鈍化する可能性もある。

編集=上田裕資
https://forbesjapan.com/articles/detail/16444

Galaxy S8「韓国で初速絶好調」はサムスン復権の兆しかの記事を読む

サムスン、インドに830億円投資 スマホ生産能力2倍に

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1:ノチラ ★:2017/06/07(水) 22:26:47.06 ID:CAP_USER.net

サムスン電子は7日、インドで携帯電話と冷蔵庫の生産能力を2倍に引き上げるため約7億6000万ドル(約830億円)を投資すると発表した。

対象となるのはニューデリー郊外のノイダにある工場。今回の投資は、サムスンが米アップルだけでなく中国や地場の携帯端末メーカーとしのぎを削るインド市場の重要性を浮き彫りにした。

工場の拡張は、順調な成長が期待できるインド市場での生産コスト低下につながる可能性がある。

調査会社IDCによると、インドのスマートフォン市場でサムスンは約24%...

全文記事を読むには
http://jp.wsj.com/articles/SB12078387365092103612704583193152321311988

サムスン、インドに830億円投資 スマホ生産能力2倍にの記事を読む

ASUS、ZenFone 3を5,000円、ZenFone Deluxeを10,000円値下げ

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561:SIM無しさん (オッペケ Sr71-0O+B):2017/06/08(木) 12:10:05.93 ID:TwIsvuGpr.net

ASUS、5.2インチ版「ZenFone 3」と5.5インチ版「ZenFone 3 Deluxe」を値下げ - ケータイ Watch


http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1064106.html

563:SIM無しさん (ワッチョイ 9d90-iWon):2017/06/08(木) 12:15:54.68 ID:3kScVk4M0.net

>>561
この2機種の値下げでその間にいた無印5.5インチ版は一気に微妙になったなw

ASUS、ZenFone 3を5,000円、ZenFone Deluxeを10,000円値下げの記事を読む

2017/06/08 22:46 | その他端末 | コメント(8) | はてなブックマーク - ASUS、ZenFone 3を5,000円、ZenFone Deluxeを10,000円値下げ

「Huawei P10」日本価格、65,800円

1:名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [JP]:2017/06/06(火) 14:11:01.14 ID:qAzzdTRZ0.net

ファーウェイ・ジャパンは6月6日、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」を日本で発売することを発表した。発売日は2機種とも6月9日。

2017年2月に開催されたMobile World Congress 2017で発表済みのフラグシップスマートフォンで、「HUAWEI P9」の後継モデルとなる。今回は、P9では日本での発売が見送られた「Plus」もラインアップに加わった。

価格はP10が6万5800円(税別)、P10 Plusが7万2800円(税別)で、量販店やMVNO各社が取り扱う。
P10はIIJ、イオンモバイル、エキサイトモバイル、NTTコム(gooSimseller)、DMM mobile、BIGLOBE SIM、mineo、LINEモバイル、楽天モバイルで取り扱う。

P10 PlusはIIJmio、イオンモバイル、エキサイトモバイル、DMM mobile、NifMo、楽天モバイルで取り扱う。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1706/06/news073.html

「Huawei P10」日本価格、65,800円の記事を読む

2017/06/07 23:33 | その他端末 | コメント(5) | はてなブックマーク - 「Huawei P10」日本価格、65,800円

Android搭載QWERTYキーボード付き「BlackBerry KeyOne」が結構良さそう

1:名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [JP]:2017/05/28(日) 10:18:49.04 ID:vx3HaGCA0.net

BlackBerry KeyOne 開封レビュー。待望のQWERTYキーボード端末、日本語表示と入力も対応
https://japanese.engadget.com/2017/05/27/blackberry-keyone-qwerty/

Android搭載QWERTYキーボード付き「BlackBerry KeyOne」が結構良さそうの記事を読む

2017/05/28 20:57 | その他端末 | コメント(5) | はてなブックマーク - Android搭載QWERTYキーボード付き「BlackBerry KeyOne」が結構良さそう
瓦版
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