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「有機EL版Xperia」発売は困難か、アップルやサムスンなどがスマホ向け有機ELを独占へ

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1:海江田三郎 ★:2017/03/16(木) 22:26:38.30 ID:CAP_USER.net

有機ELディスプレイ搭載の新型iPhoneが今年発売されるのを皮切りに、スマホメーカー各社が深刻な有機ELパネル不足に陥ることが明らかになりました。詳細は以下から。

湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、2017~2018年のスマホ向け有機ELパネルの生産量の約70%をSamsungとAppleが消費(Samsungは56%、Appleは14%)するため、他のメーカーへの供給が制限されることになるそうです。

スマホ向け有機ELパネルはSamsungが最大手で、他社も参入する予定ではあるものの、LGディスプレイは2018年、BOEテクノロジーは2020年まで出荷できない可能性があるとのこと。つまり当面、供給不足は解消されない見込みです。

なお、残り30%のスマホ向け有機ELパネルについては、Oppoが13%、Vivoが10%、Huaweiが8%前後の割合で消費するとされているため、ソニーやHTC、LGなどスマホシェアトップ5以外のメーカーから有機ELスマホが出ることはほとんど無さそうです。

http://buzzap.jp/news/20170316-smartphone-oled-panel-shotage/

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ソニーモバイル公認、「Xperiaカバーストア」がオープン iPhoneへのユーザー流出を防げるか?

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1:1級神2種非限定φ ★:2017/03/15(水) 01:14:37.63 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズは3月15日、同社公認の「Xperiaカバーストア」をオープンする。
同ストアでは約2000点のXperia向けカバーとフィルムを取り扱う。

カバーの対象となるXperiaは「Xperia Z4」以降。14日に都内で説明会を開催し、その経緯や狙いを説明した。

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパン マーケティング統括部長の杉山博康氏によると、Xperiaのユーザーは、他社スマホ(恐らくiPhone)のユーザーと比べ、カバーの種類に対する満足度が低いことが同社の調べで分かった。

特に女性ユーザーは約3割が不満という結果が出ている。
スマートフォンの購入理由に「カバーが充実していたから」を挙げた人の中で、Xperiaから他社スマホ(恐らくiPhone)に移った人は24%に上った。


全文はソース元で
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1703/14/news134.html

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ソニー、新型プロジェクター「Xperia Touch」発表 -投影したゲーム映像などタッチして操作が可能に

1:海江田三郎 ★:2017/02/28(火) 19:41:11.82 ID:CAP_USER.net

MWC 2017 プレスカンファレンスより。ソニーが投影型コンピュータ Xperia Touch を発表しました。

壁際に置いて23インチから80インチ画面を投影できる超短焦点プロジェクターと、投影面へのタッチを認識するセンサを備えており、壁やテーブルに映したゲームやアプリを複数人でタッチして操作できます。

Xperia Touch は、スマートフォン以外にもXperiaブランドを拡大するXperiaスマートデバイスのひとつ。
昨年の CES 2016では「Xperiaプロジェクター」の名称でコンセプト展示されていました。

本体はAndroid OSで動いており、単体でGoogle Playからアプリやゲームをインストールできます。

PS4 リモートプレイにも対応。たとえば居間の大画面4Kテレビに接続したPS4から、寝室に置いたXperia Touch に映像を飛ばして遊ぶといったこともできます。

タッチ認識は赤外線とカメラを組合せた方式。毎秒60フレームで10点マルチタッチ認識に対応します。
テーブルへの投影をタッチするデバイスとしては、投影型キーボードが典型的な「未来っぽいけど超絶ストレスが溜まる非実用品」の地位に長らく君臨してきましたが、Xperia Touch は「遅延のない快適なタッチ操作を実現」したことをアピールしています。

実際、昨年のコンセプト段階のデモ体験者からは「吸い付くように違和感なく追従した」と好評でした。
なお、ソニーはよく似た仕様の超短焦点プロジェクター LSPX-P1を昨年から販売中です。ソニーの超短焦点小型プロジェクター『LSPX-P1』2月13日発売。投影距離わずか数センチ、机や床もディスプレイに (2016年1月)

更新: 詳しい仕様が公開されました。光源はレーザーダイオード、投映方式はソニーのSXRD、明るさは100ルーメン。ネイティブ解像度は1366 x 768、コントラスト比 4000:1。

本体重量は約923g。電源はUSB-C端子のUSB-PD 15V。内蔵バッテリーで動画再生一時間程度のポータブル駆動も対応。Android は7.xヌガー。WiFi や Bluetooth、NFC、マイク、対人近接センサ、HDMI入力も備えます。

プロジェクターとしては、おおむね LSPX-P1を踏襲する仕様です。

100ルーメンはいわゆるプロジェクターとしてはいくらなんでも暗い数字ですが、Xperia Touch は用途として必ずしも映像再生の画質やコントラスト重視ではないこと、超短焦点で間近の平面に投影すること、アプリによっては大きな文字やアイコンが視認できれば良いこと、生活に溶け込むコンセプトなどから、100だから使えない、というものでもありません。明るいにこしたことはありませんが。





http://japanese.engadget.com/2017/02/27/ps4-xperia-touch-x-x-andro/

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ソニー、世界初4K HDR液晶の「Xperia XZ Premium」発表 -最大通信速度は1Gbps

1:海江田三郎 ★:2017/02/27(月) 17:37:40.57 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュケーションズ株式会社(以下ソニーモバイル)は、スペイン共和国バルセロナ市で開催中のMWC(Mobile World Congress) 2017の会場で記者会見を開催し、スマートフォン製品を発表した。

発表されたのはQualcommが10nmプロセスルールで製造する最新SoC「Snapdragon 835」を搭載し、世界初とされる4K HDRの5.5型ディスプレイを採用した「Xperia XZ Premium」、Snapdragon 820を搭載した「Xperia XZs」、5型ディスプレイの「Xperia XA1」、6型ディスプレイの「Xperia XA1 Ultra」の4製品だ。

Xperia XZ Premiumは5.5型/4K HDRパネルとSnapdragon 835を搭載
「Xperia XZ」の後継製品として発表されたXperia XZ Premiumは、SoCをSnapdragon 835に強化。
Snapdragon 835は、2017年1月のCESで発表された最新SoCで、10nmプロセスルールで製造され、CPU/GPUともに性能が向上している。

内蔵されているLTEモデムも「Snapdragon X16 LTE modem」に強化されており、下りがLTE-AのCAT.16、上りがCAT.13に対応。これにより、4x20MHzのキャリアアグリゲーション、256ーQAMの場合、1Gbpsの下り転送速度で通信することが可能になっている。Xperia XZはこの1Gbpsの下り速度の通信モードに対応している。

なお、日本国内では、現在3xCAが始まったばかりの段階で、4xCAというのはまだサービスが行なわれていない。日本でXperia XZ Premiumが販売されても、1Gbpsが利用できるというわけではないが、将来的にサービスが開始されれば利用できる可能性がある。
ディスプレイもXperia XZ Premiumの大きな特徴で、従来のXperia XZが5.2型/フルHD(1,920×1,080ドット)であったのに対して、Xperia XZ Premiumでは5.5型と大型化され、かつ解像度も4Kに向上している。さらに、同社によればスマートフォンとしては世界発となる4K HDR(High Dynamic Range)に対応。より広い輝度情報を扱うことが可能で、広域の色域に対応することで色表現が豊かになっており、動画再生時などにより奥行き感、立体感がある映像を表現できるという。

カメラも大きな強化点で、ソニーの新CMOSイメージセンサーExmor RS for Mobile(約1.900万画素)を採用した「Motion Eye」と呼ばれるメインカメラを搭載している。最大960fpsのスーパースローモーション機能、最大で4フレーム分の画像をバッファリングすることでシャッターが押される直前の画像を記録して決定的な瞬間を逃さないPredictive Capture機能などを備えている。

 カラーバリエーションは鏡面仕上げのルミナスクロム、深みのあるディープシーンブラックの2色展開となる。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1046447.html

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Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃

1:海江田三郎 ★:2017/02/04(土) 11:36:43.57 ID:CAP_USER.net

それでも昨年だけでXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactなど2940万台 1510万台

ソニーのXperiaシリーズスマートフォンの2016第4四半期の出荷台数が判明したようです。

Xperiaスマホの2016年Q4の出荷台数は510万台。

昨年の760万台からは30%ダウン。同時期で見ると、2011年以来の低水準となっています。

昨年の第4四半期と言えば、Xperia XZおよびXperia X Compactがリリースされた直後。

特にXperia XZは久々にそこそこの評価で海外での人気も高かったという印象ですが、それでも以前の売れ行きを取り戻すほどの勢いはなかったようですね。

ちなみに、このグラフから年ごとの出荷台数を計算すると2016年を通してのXperiaスマホの出荷台数は1510万台。

一方、2015年は2940万台なので、Xperiaの出荷台数は過去一年で半減したということになります。
また、この2016年の出荷台数は2010年以来の低い数値。

2010年といえば、「Xperia X10」の世代(←これ、知らない人のほうが多いのでは?)

ソニーモバイルは昨年くらいから機種数を絞ってハイエンドモデルに注力。販売台数ではなく、利益率の上昇に方向転換したと言われており、これはソニーにとっては想定済みのことなのかも知れません。

それでも同社は去年一年だけでもXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactの6モデルを展開しています。 そう考えると、やはりこの出荷台数の落ち込みは尋常ではないような気がします。

http://sumahoinfo.com/2016-xperia-slae-ship-lowest-since-2010-xperia-xz-xperia-x-performance-x-compact-ninki-uriage

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ソニーも有機ELスマホ投入へ、来年にもXperia上位機に

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1:海江田三郎 ★:2017/01/11(水) 10:14:10.70 ID:CAP_USER.net

ソニーは2018―19年に投入するスマートフォンの新モデルに有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレーを採用する検討に入った。ソニーのスマホ事業は構造改革を経て、高付加価値路線にシフトした。

鮮明さやフレキシブル性能を実現できる有機ELディスプレーを採用し、ハイエンド層でのシェアを拡大する。

有機ELを採用するのは、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)のスマホブランド「エクスペリア」の上位機種を軸に検討している。ディスプレーの進化に加え、中央演算処理装置(CPU)やバッテリーなどの性能も高め、競合他社と差別化する。

すでに有機ELディスプレー搭載モデルの技術的な検討に入った。スマホ向け有機ELディスプレーを量産するのは現在、韓国サムスンディスプレイだけだが、18―19年にかけて韓国LGディスプレイやジャパンディスプレイなどが量産に踏み切る見通し。ソニーも調達に向...

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00412941

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ソニー「Xperiaのイヤホンジャック廃止、予定してない」

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1:海江田三郎 ★:2016/12/14(水) 22:20:05.12 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパンは12月13日、ソニー・ミュージック乃木坂スタジオにてXperiaのハイレゾへの取り組みについて記者説明会を行った。

'16年10月末の時点で、ハイレゾ対応Xperiaは累計販売台数約1,000万台に到達。
特にこの1年間は431万台から944万台へ約2.2倍もの目覚ましい伸びを見せた。

同社の調査によると国内のスマホ契約者数は約8,000万人で、そのうちスマホでよく音楽を聴く人は約1,360万人ほどとのこと。
なかでもXperiaユーザーは音楽への関心/感度が高く、他社製スマホユーザーよりも音質やハイレゾを聴けることを重視して製品を選ぶ方が多いのだという。

最新モデルのXperia XZをはじめ、ここ最近の同シリーズはオーディオ再生機能でドラスティックな進化はなかったが、ウォークマンのノウハウを活かしアナログ回路部分がブラッシュアップされてきているとのこと。

信号をアナログ変換したあとノイズの影響を受けないような回路設計や部品選択になっているのだという。
なおiPhoneのようにイヤホンジャックを廃止する考えはあるか、という記者の質問に対しては「現状予定していない」とのことだった

(以下略)

http://www.phileweb.com/news/mobile_pc/201612/14/710.html

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ソニー、音声や首の動きでスマホを操作できる「Xperia Ear」を国内販売

1:海江田三郎 ★:2016/10/06(木) 19:04:46.78 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズは6日、Xperiaブランドのパーソナルアシスタントデバイスとして、イヤホン型の「Xperia Ear」を国内販売すると発表した。11月18日に発売し、価格はオープン。推定市場価格は税別20,000円前後。

Xperia Earは、片耳にはめて使うイヤホン型のスマートプロダクト。2016年9月にドイツで開催されたIFA 2016でも公開された。XperiaをはじめとするAndroidスマートフォンとBluetooth連携し、電話の受話や発信、メッセージ送受信、ナビゲーション、検索といった機能を音声で操作することが可能。

例えば「○○さんにメッセージを送信」と話すことで、SMSが起動し、続いて伝えたいメッセージも音声で入力できる。メッセージを受信すると、読み上げて内容を知らせてくれる。また「東京の天気は?」と話しかけると天気予報アプリを、「○○について教えて」と話すと、Wikipediaを参照して結果を読み上げてくれる。

対応するアプリは、メッセージ系ではSMS、Eメール、Gmail。SNSではLINE、Messenger、Twitter。このほか、電話や天気、カレンダーなどにも対応する。内容を通知するアプリの設定などは「ホストアプリ」から可能。「ホストアプリ」はGoogle Playで配信するという。

(以下略)

http://news.mynavi.jp/news/2016/10/06/190/

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ソニー、フラッグシップ5.2インチ「Xperia XZ」と4.6インチ「Xperia X Compact」を発表

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1:海江田三郎 ★:2016/09/01(木) 22:08:27.22 ID:CAP_USER.net

ソニーは、ドイツ・ベルリンで開催されるIFAに合わせ、9月1日(現地時間)に記者会見を開催した。
モバイル関連製品としては、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」「Xperia X Compact」を発表した。

ラインナップ内での位置づけ

Xperia XZは、Xperia Xシリーズのフラッグシップモデルという位置づけ。2月のMobile World Congressに発表された「Xperia X」はミッドレンジモデルで、シリーズ3機種とも5インチのディスプレイを搭載していたが、Xperia XZは5.2インチ、Xperia X Compactは4.6インチとサイズも異なっている。

製品ラインナップという点では、日本で3キャリアから発売された「Xperia X Performance」は、Xperia Xの派生機にあたり、グローバルでは展開地域も限定されていた。これに対し、Xperia XZはXperia Xより上位に位置するモデルとなり、型番の最後に「Z」がつく。2月に発表された「Xperia XA」は廉価モデルだったが、Xperia Xを中心に、Xperia XZはこれと対になる存在。型番の最後につくアルファベットが、シリーズ内における性能の高低を示しているようだ。

一方で、Xperia X Compactは、Xperia X Performance同様、Xperia Xの派生機となり、コンパクト版という位置づけ。ディスプレイサイズは異なるが、チップセットにSnapdragon 650を採用するなど、ミッドレンジの上位モデルといったスペックに仕上がっている。Xperia Zシリーズのころのコンパクトモデルは、CPUなどのスペックをほぼフラッグシップモデルと同等にしていたが、この点は変更になっている。

ラインナップとしては、最上位にXperia XZがあり、中央がXperia X、その下をXperia XAが埋めるようなイメージ。

これら3機種が“本流”だとすると、Xperia X PerformanceやXperia X Compactは、Xperia Xからの“分家”とも言える。型番にPerformanceやCompactといった、意味のある単語がついているものは、派生機という位置づけになる。

オートフォーカス機能を刷新して、カラーセンサーも搭載

Xperia XZは、5.2インチのフルHDディスプレイを搭載した、ハイエンドスマートフォン。カメラのオートフォーカス機能を刷新しており、新たにレーザーオートフォーカスに対応した。ハイブリッドオートフォーカス(コントラストと位相差を併用)も継承しており、撮影時の環境に応じて、これらを使い分ける仕様だ。具体的には、レーザーオートフォーカスは、暗所で使用する。

カメラには、「RGBC-IRセンサー」も搭載。これは色を識別するためのセンサーで、従来より、正確な光源環境を測定。これによって、写真の色味を、より忠実に再現できるようになっている。また、動画撮影は、手ブレ補正機能が進化。 これまで3軸だったものが、5軸へとパワーアップしている。

Xperia Xシリーズでは、スマートフォンの処理能力を生かした「インテリジェント」な機能も特徴としており、 Xperia XAでは新たに充電の最適化技術を導入。ユーザーの利用環境を学習するのが特徴で、たとえば、就寝時には充電の速度を落とすなどして、バッテリーへの負荷を下げ、長寿命化を図る。Xperia Xから搭載された 「Smart Cleaner」も、インテリジェント化を図り、ユーザーごとに最適化をかけるようになった。

筐体には、神戸製鋼のアルカレイドという金属素材を採用。これはアルミの純度や輝度が高い素材となる。ユーザーインターフェイスとボディが一体となるデザインコンセプトは継承しているが、Xperia Xより、ややスクウェアになった印象も受ける。

サイズは146×72×8.1㎜で、重量は161g。チップセットはSnapdragon 820で、RAMは3GB、ROMは32GBもしくは64GB。 充電などに用いる外部接続端子は、新たにUSB Type-Cが採用された。バッテリーは2900mAh。OSは、Android 6.0となる。



http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2016/1017810.html

ソニー、フラッグシップ5.2インチ「Xperia XZ」と4.6インチ「Xperia X Compact」を発表の記事を読む

IFA 2016にて発表される見込みの新型Xperia、「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/01(木) 10:07:25.332 ID:.net

IFA2016 Sony プレスカンファレンス 日本時間午後8時開始予定

発表予定端末

XPERIA XZ
5.2インチ
146.4×71.9×8.1
Snapdragon 820
RAM 3GB LPDDR4
ROM 32GB eMMC4.5(空き20GB)
カメラ 据え置き デュアルLED
色:ミッドナイトブルー クローム





IFA 2016にて発表される見込みの新型Xperia、「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」の記事を読む

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