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ソニー、世界初4K HDR液晶の「Xperia XZ Premium」発表 -最大通信速度は1Gbps

1:海江田三郎 ★:2017/02/27(月) 17:37:40.57 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュケーションズ株式会社(以下ソニーモバイル)は、スペイン共和国バルセロナ市で開催中のMWC(Mobile World Congress) 2017の会場で記者会見を開催し、スマートフォン製品を発表した。

発表されたのはQualcommが10nmプロセスルールで製造する最新SoC「Snapdragon 835」を搭載し、世界初とされる4K HDRの5.5型ディスプレイを採用した「Xperia XZ Premium」、Snapdragon 820を搭載した「Xperia XZs」、5型ディスプレイの「Xperia XA1」、6型ディスプレイの「Xperia XA1 Ultra」の4製品だ。

Xperia XZ Premiumは5.5型/4K HDRパネルとSnapdragon 835を搭載
「Xperia XZ」の後継製品として発表されたXperia XZ Premiumは、SoCをSnapdragon 835に強化。
Snapdragon 835は、2017年1月のCESで発表された最新SoCで、10nmプロセスルールで製造され、CPU/GPUともに性能が向上している。

内蔵されているLTEモデムも「Snapdragon X16 LTE modem」に強化されており、下りがLTE-AのCAT.16、上りがCAT.13に対応。これにより、4x20MHzのキャリアアグリゲーション、256ーQAMの場合、1Gbpsの下り転送速度で通信することが可能になっている。Xperia XZはこの1Gbpsの下り速度の通信モードに対応している。

なお、日本国内では、現在3xCAが始まったばかりの段階で、4xCAというのはまだサービスが行なわれていない。日本でXperia XZ Premiumが販売されても、1Gbpsが利用できるというわけではないが、将来的にサービスが開始されれば利用できる可能性がある。
ディスプレイもXperia XZ Premiumの大きな特徴で、従来のXperia XZが5.2型/フルHD(1,920×1,080ドット)であったのに対して、Xperia XZ Premiumでは5.5型と大型化され、かつ解像度も4Kに向上している。さらに、同社によればスマートフォンとしては世界発となる4K HDR(High Dynamic Range)に対応。より広い輝度情報を扱うことが可能で、広域の色域に対応することで色表現が豊かになっており、動画再生時などにより奥行き感、立体感がある映像を表現できるという。

カメラも大きな強化点で、ソニーの新CMOSイメージセンサーExmor RS for Mobile(約1.900万画素)を採用した「Motion Eye」と呼ばれるメインカメラを搭載している。最大960fpsのスーパースローモーション機能、最大で4フレーム分の画像をバッファリングすることでシャッターが押される直前の画像を記録して決定的な瞬間を逃さないPredictive Capture機能などを備えている。

 カラーバリエーションは鏡面仕上げのルミナスクロム、深みのあるディープシーンブラックの2色展開となる。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1046447.html

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Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃

1:海江田三郎 ★:2017/02/04(土) 11:36:43.57 ID:CAP_USER.net

それでも昨年だけでXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactなど2940万台 1510万台

ソニーのXperiaシリーズスマートフォンの2016第4四半期の出荷台数が判明したようです。

Xperiaスマホの2016年Q4の出荷台数は510万台。

昨年の760万台からは30%ダウン。同時期で見ると、2011年以来の低水準となっています。

昨年の第4四半期と言えば、Xperia XZおよびXperia X Compactがリリースされた直後。

特にXperia XZは久々にそこそこの評価で海外での人気も高かったという印象ですが、それでも以前の売れ行きを取り戻すほどの勢いはなかったようですね。

ちなみに、このグラフから年ごとの出荷台数を計算すると2016年を通してのXperiaスマホの出荷台数は1510万台。

一方、2015年は2940万台なので、Xperiaの出荷台数は過去一年で半減したということになります。
また、この2016年の出荷台数は2010年以来の低い数値。

2010年といえば、「Xperia X10」の世代(←これ、知らない人のほうが多いのでは?)

ソニーモバイルは昨年くらいから機種数を絞ってハイエンドモデルに注力。販売台数ではなく、利益率の上昇に方向転換したと言われており、これはソニーにとっては想定済みのことなのかも知れません。

それでも同社は去年一年だけでもXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactの6モデルを展開しています。 そう考えると、やはりこの出荷台数の落ち込みは尋常ではないような気がします。

http://sumahoinfo.com/2016-xperia-slae-ship-lowest-since-2010-xperia-xz-xperia-x-performance-x-compact-ninki-uriage

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ソニーも有機ELスマホ投入へ、来年にもXperia上位機に

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1:海江田三郎 ★:2017/01/11(水) 10:14:10.70 ID:CAP_USER.net

ソニーは2018―19年に投入するスマートフォンの新モデルに有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレーを採用する検討に入った。ソニーのスマホ事業は構造改革を経て、高付加価値路線にシフトした。

鮮明さやフレキシブル性能を実現できる有機ELディスプレーを採用し、ハイエンド層でのシェアを拡大する。

有機ELを採用するのは、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)のスマホブランド「エクスペリア」の上位機種を軸に検討している。ディスプレーの進化に加え、中央演算処理装置(CPU)やバッテリーなどの性能も高め、競合他社と差別化する。

すでに有機ELディスプレー搭載モデルの技術的な検討に入った。スマホ向け有機ELディスプレーを量産するのは現在、韓国サムスンディスプレイだけだが、18―19年にかけて韓国LGディスプレイやジャパンディスプレイなどが量産に踏み切る見通し。ソニーも調達に向...

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00412941

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ソニー「Xperiaのイヤホンジャック廃止、予定してない」

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1:海江田三郎 ★:2016/12/14(水) 22:20:05.12 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパンは12月13日、ソニー・ミュージック乃木坂スタジオにてXperiaのハイレゾへの取り組みについて記者説明会を行った。

'16年10月末の時点で、ハイレゾ対応Xperiaは累計販売台数約1,000万台に到達。
特にこの1年間は431万台から944万台へ約2.2倍もの目覚ましい伸びを見せた。

同社の調査によると国内のスマホ契約者数は約8,000万人で、そのうちスマホでよく音楽を聴く人は約1,360万人ほどとのこと。
なかでもXperiaユーザーは音楽への関心/感度が高く、他社製スマホユーザーよりも音質やハイレゾを聴けることを重視して製品を選ぶ方が多いのだという。

最新モデルのXperia XZをはじめ、ここ最近の同シリーズはオーディオ再生機能でドラスティックな進化はなかったが、ウォークマンのノウハウを活かしアナログ回路部分がブラッシュアップされてきているとのこと。

信号をアナログ変換したあとノイズの影響を受けないような回路設計や部品選択になっているのだという。
なおiPhoneのようにイヤホンジャックを廃止する考えはあるか、という記者の質問に対しては「現状予定していない」とのことだった

(以下略)

http://www.phileweb.com/news/mobile_pc/201612/14/710.html

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ソニー、音声や首の動きでスマホを操作できる「Xperia Ear」を国内販売

1:海江田三郎 ★:2016/10/06(木) 19:04:46.78 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズは6日、Xperiaブランドのパーソナルアシスタントデバイスとして、イヤホン型の「Xperia Ear」を国内販売すると発表した。11月18日に発売し、価格はオープン。推定市場価格は税別20,000円前後。

Xperia Earは、片耳にはめて使うイヤホン型のスマートプロダクト。2016年9月にドイツで開催されたIFA 2016でも公開された。XperiaをはじめとするAndroidスマートフォンとBluetooth連携し、電話の受話や発信、メッセージ送受信、ナビゲーション、検索といった機能を音声で操作することが可能。

例えば「○○さんにメッセージを送信」と話すことで、SMSが起動し、続いて伝えたいメッセージも音声で入力できる。メッセージを受信すると、読み上げて内容を知らせてくれる。また「東京の天気は?」と話しかけると天気予報アプリを、「○○について教えて」と話すと、Wikipediaを参照して結果を読み上げてくれる。

対応するアプリは、メッセージ系ではSMS、Eメール、Gmail。SNSではLINE、Messenger、Twitter。このほか、電話や天気、カレンダーなどにも対応する。内容を通知するアプリの設定などは「ホストアプリ」から可能。「ホストアプリ」はGoogle Playで配信するという。

(以下略)

http://news.mynavi.jp/news/2016/10/06/190/

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ソニー、フラッグシップ5.2インチ「Xperia XZ」と4.6インチ「Xperia X Compact」を発表

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1:海江田三郎 ★:2016/09/01(木) 22:08:27.22 ID:CAP_USER.net

ソニーは、ドイツ・ベルリンで開催されるIFAに合わせ、9月1日(現地時間)に記者会見を開催した。
モバイル関連製品としては、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」「Xperia X Compact」を発表した。

ラインナップ内での位置づけ

Xperia XZは、Xperia Xシリーズのフラッグシップモデルという位置づけ。2月のMobile World Congressに発表された「Xperia X」はミッドレンジモデルで、シリーズ3機種とも5インチのディスプレイを搭載していたが、Xperia XZは5.2インチ、Xperia X Compactは4.6インチとサイズも異なっている。

製品ラインナップという点では、日本で3キャリアから発売された「Xperia X Performance」は、Xperia Xの派生機にあたり、グローバルでは展開地域も限定されていた。これに対し、Xperia XZはXperia Xより上位に位置するモデルとなり、型番の最後に「Z」がつく。2月に発表された「Xperia XA」は廉価モデルだったが、Xperia Xを中心に、Xperia XZはこれと対になる存在。型番の最後につくアルファベットが、シリーズ内における性能の高低を示しているようだ。

一方で、Xperia X Compactは、Xperia X Performance同様、Xperia Xの派生機となり、コンパクト版という位置づけ。ディスプレイサイズは異なるが、チップセットにSnapdragon 650を採用するなど、ミッドレンジの上位モデルといったスペックに仕上がっている。Xperia Zシリーズのころのコンパクトモデルは、CPUなどのスペックをほぼフラッグシップモデルと同等にしていたが、この点は変更になっている。

ラインナップとしては、最上位にXperia XZがあり、中央がXperia X、その下をXperia XAが埋めるようなイメージ。

これら3機種が“本流”だとすると、Xperia X PerformanceやXperia X Compactは、Xperia Xからの“分家”とも言える。型番にPerformanceやCompactといった、意味のある単語がついているものは、派生機という位置づけになる。

オートフォーカス機能を刷新して、カラーセンサーも搭載

Xperia XZは、5.2インチのフルHDディスプレイを搭載した、ハイエンドスマートフォン。カメラのオートフォーカス機能を刷新しており、新たにレーザーオートフォーカスに対応した。ハイブリッドオートフォーカス(コントラストと位相差を併用)も継承しており、撮影時の環境に応じて、これらを使い分ける仕様だ。具体的には、レーザーオートフォーカスは、暗所で使用する。

カメラには、「RGBC-IRセンサー」も搭載。これは色を識別するためのセンサーで、従来より、正確な光源環境を測定。これによって、写真の色味を、より忠実に再現できるようになっている。また、動画撮影は、手ブレ補正機能が進化。 これまで3軸だったものが、5軸へとパワーアップしている。

Xperia Xシリーズでは、スマートフォンの処理能力を生かした「インテリジェント」な機能も特徴としており、 Xperia XAでは新たに充電の最適化技術を導入。ユーザーの利用環境を学習するのが特徴で、たとえば、就寝時には充電の速度を落とすなどして、バッテリーへの負荷を下げ、長寿命化を図る。Xperia Xから搭載された 「Smart Cleaner」も、インテリジェント化を図り、ユーザーごとに最適化をかけるようになった。

筐体には、神戸製鋼のアルカレイドという金属素材を採用。これはアルミの純度や輝度が高い素材となる。ユーザーインターフェイスとボディが一体となるデザインコンセプトは継承しているが、Xperia Xより、ややスクウェアになった印象も受ける。

サイズは146×72×8.1㎜で、重量は161g。チップセットはSnapdragon 820で、RAMは3GB、ROMは32GBもしくは64GB。 充電などに用いる外部接続端子は、新たにUSB Type-Cが採用された。バッテリーは2900mAh。OSは、Android 6.0となる。



http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2016/1017810.html

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IFA 2016にて発表される見込みの新型Xperia、「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/01(木) 10:07:25.332 ID:.net

IFA2016 Sony プレスカンファレンス 日本時間午後8時開始予定

発表予定端末

XPERIA XZ
5.2インチ
146.4×71.9×8.1
Snapdragon 820
RAM 3GB LPDDR4
ROM 32GB eMMC4.5(空き20GB)
カメラ 据え置き デュアルLED
色:ミッドナイトブルー クローム





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ソニーの前期、最終黒字1477億円(前の期は1259億円の赤字) スマホは高付加価値戦略で採算改善

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1:海江田三郎 ★:2016/04/28(木) 17:08:51.55 ID:CAP_USER.net

ソニーが28日発表した2016年3月期の連結決算(米国会計基準)は、最終損益が1477億円の黒字(前の期は1259億円の赤字)だった。

ゲーム事業などが好調だったほか、スマートフォン(スマホ)などの採算が改善。電子部品事業で計上した減損損失を吸収した。
前期末配当は10円、年20円(前の期は無配)とする。2017年3月期通期の業績予想は熊本地震の影響により発表を見送った。

売上高は1%減の8兆1057億円だった。高付加価値製品に絞り込んだスマホの販売台数減少が響き、「モバイル・コミュニケーション」事業が20%減と低迷。ゲーム機「プレイステーション4」向けのソフトウエアの好調で「ゲーム&ネットワークサービス」事業は12%近く伸びたが、補いきれなかった。

営業利益は4.3倍の2941億円だった。前期の平均為替レートは1ドル=120円強と、前の期から10円ほど円安方向に振れた。部品などをドル建てで調達する比率が高いモバイル部門などにとって逆風になったが、スマホやテレビ、デジタルカメラでとった高付加価値戦略が採算改善につながった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL28HOC_Y6A420C1000000/

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ソニーモバイル「Xperia Z5は最後のZシリーズ、Z6はない」

1:海江田三郎 ★:2016/02/25(木) 09:34:33.28 ID:CAP_USER.net

バルセロナで開催中のモバイル関連見本市 MWC 2016より。
ソニーモバイルの商品企画を担当する伊藤博史氏は、新シリーズXperia Xを発表したことに関連し、従来のXperia Zシリーズについて『Xperia Z5は最後のZシリーズ、Z6という製品は出てこない』と明言しました。

伊藤氏は、Xperia Xシリーズについて『Xperiaの第3章の幕開け』と話します。第1章は、ソニーが2010年に発売した初のAndroidスマートフォン Xperia X10からXperia Zまで、第2章は、カメラやオーディオ・ゲームといったソニー得意分野の技術力を結集させる「ワンソニー」の概念を取り入れたXperia Z1?Z5までが該当するとしています。

そしてXperia Xから始まる第3章では、単にスマートフォンにいろいろな機能を追加するのではなく、ユーザーが求めている"本質"の部分にフォーカスを置くと説明。
また、ソニーが今回のMWCで発表したXperia Ear、Xperia Eye、Xperia Projector、Xperia Agentなど、スマートフォン以外のXperiaブランドを冠する製品やコンセプトを引き合いに、『Xperiaブランドはいろいろな広がりを持って展開する』『今後もソニーで培ってきた技術を有効活用していくが、これからはインテリジェンスを伴って、Xperiaというブランドが新しいコミュニケーションを作っていく。Xperia Xはその第一歩』と説明。(詳細は後日記事化予定)。

そのうえで、Xperia Zシリーズの新機種は今後登場せず、Xperia Xシリーズに置き換わると明言しました。
またXperia Xの「X」の由来については『日本だとXperiaブランドの認知度が高いが、グローバルだとそこまで高くない』『Xperiaの再定義を始めていく。Xperiaというブランドに向かい合って、グローバルで認知していただくために、わかりやすいXという文字を切り取った』としました。

http://japanese.engadget.com/2016/02/24/xperia-z5-z-z6/

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ソニー「Xperia X Performance」発表、今後フラッグシップモデル"Z"ではなく、"X"シリーズへ

1: キドクラッチ(長野県)@\(^o^)/:2016/02/22(月) 16:58:40.99 ID:fgmxBcPo0.net

ソニーモバイル、Zの後継となる新ハイエンドスマホ「Xperia X」
~Snapdragon 820搭載の「Xperia X Performance」は日本市場にも投入へ
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/20160222_744704.html

ソニー「Xperia X Performance」発表、今後フラッグシップモデル

瓦版
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