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955:SIM無しさん (アウアウウー Sa5b-R6ip):2017/07/10(月) 17:22:17.40 ID:s2oSVOpDa.net

ほれ
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544:SIM無しさん (スッップ Sdbf-L5XL):2017/07/10(月) 18:18:16.16 ID:FSZoSuhid.net

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6:SIM無しさん (ワッチョイ 9f87-ls6w):2017/07/10(月) 17:57:18.23 ID:nwJOfata0.net

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9:SIM無しさん (オッペケ Srcb-8HhJ):2017/07/10(月) 18:08:37.32 ID:qE9ioNVvr.net

>>6
ヤマダwebよりちょい安か

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「もっと低いプランに変えましょう!」 データ通信、契約と実使用量の差解消へ 総務省と携帯大手3社が協議

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1:ノチラ ★:2017/07/06(木) 19:27:41.51 ID:CAP_USER.net

通信の使用量が契約した料金プランよりも少ない人が多いことから、NTTドコモなど携帯大手3社に対して、スマホのプッシュ通知機能で契約時の通信量と使用量に差があることを知らせる仕組みの導入を促す考えを明らかにした。契約者に利用実態に合った料金プランを契約してもらうことで、料金負担軽減につなげる考えだ。

総務省が公表した携帯3社のデータ使用量の資料によると、契約者の半数が毎月のデータ通信量が2ギガ(ギガは10億)バイト未満だが、2ギガバイト以下の料金プランを契約している人は2割にとどまっている。同省の富永昌彦総合通信基盤局長は「契約と実際の使用量のギャップを解消して負担軽減ができないか、年度内に必要な措置を検討する」と述べた。

ギャップがあることを契約者に知らせる具体的な方法について、富永氏は年度内に総務省と携帯大手で協議を進めるとした上で、「プッシュ通知で(契約者に)お知らせすることなどが、携帯事業者からアイデアとして出てくれば」と述べた。

http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170705/mca1707050500007-n1.htm

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「スマホがそこにあるだけ」で無意識のうちに脳のパワーが消費され勉強や仕事のパフォーマンスが落ちてしまうことが判明

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1:ノチラ ★:2017/06/29(木) 09:25:45.03 ID:CAP_USER.net

スマートフォンを触らず机の隅に放っておいただけでもメールやSNSの通知が次々と飛び込んできて仕事や勉強が手につかない……という経験をしたことがある人も多いと思いますが、最新の研究では、例え電源が入っていなくても「スマートフォンがそこにあるだけ」で人間の脳の処理能力が消費され、仕事や勉強のパフォーマンスを低下させる影響があることが明らかになってきています。

Brain Drain: The Mere Presence of One’s Own Smartphone Reduces Available Cognitive Capacity: Journal of the Association for Consumer Research: Vol 2, No 2
http://www.journals.uchicago.edu/doi/abs/10.1086/691462

The mere presence of your smartphone reduces brain power, study shows
https://medicalxpress.com/news/2017-06-mere-presence-smartphone-brain-power.html?utm_source=tabs&utm_medium=link&utm_campaign=story-tabs

テキサス大学オースティン校のビジネススクールである「マコームズ・スクール・オブ・ビジネス」のエイドリアン・ワード教授らの研究チームは、800人のスマートフォンユーザーを対象に、例え実際に使用していなくてもスマートフォンが身の近くにあるだけでどのような影響を与えるのかを調査する実験を行いました。

実験の1つでは、研究チームは深く集中しないとクリアできない課題を参加者に与え、脳の認知能力がどれほど発揮されているかを確かめています。実験の前には、参加者の中からランダムに選んだ人に対して、スマートフォンを机の上に画面を下にして置く、ポケットに入れる、バッグに入れる、または隣の部屋に置いておく、のいずれかの指示を与えました。また、全ての参加者に対して、スマートフォンをサイレントモードに設定しておくよう指示が行われたとのこと。

その状態で課題に取り組ませたところ、スマートフォンを隣の部屋に置いたグループが最もよい結果を示し、机の上にスマートフォンを置かせたグループが最も悪い結果を残したとのこと。また、ポケットに入れさせたグループとバッグに入れさせたグループは、隣の部屋に置かせたグループよりもやや低い結果を残しています。

研究チームはこの結果から、例え全力で取り組まなければならない課題が与えられていたとしても、自分の近辺にスマートフォンがあるほど意識がそちらに引っ張られ、脳の認知能力の一部が消費されてしまうことが明らかになったと言う見方を示しています。ワード教授は「結果からは、スマートフォンがその存在に気付きやすい位置にあればあるほど、被験者の脳の認知能力が減少することを示す、リニアな傾向があることがわかりました。たとえ、意識的な部分でスマートフォンのことを考えていないとしても、頭の中にある『何かを考えないようにしなければいけない』という脳のプロセスが、脳の認知能力の一部を消費してしまうのです。これは『ブレイン・ドレイン』(脳資源の流出)です」と語っています。

また、同チームが実施した別の実験では、被験者が自分で「スマートフォンに依存している」と考えていることが認知能力にどれほどの影響を与えているのかが調査されています。この調査では、前述の際と同じように参加者に対して課題に取り組ませており、ランダムに「机の上に画面を上にして置く」「ポケットかバッグの中にしまう」「別の部屋に置く」という指示が与えられており、さらに何人かの被験者には「電源をオフにする」という指示も与えられたとのこと。

この実験からは、「自分はスマホ依存症である」と思っている人はそれほど依存が強くないと考えている人に比べて悪い結果を残したことが明らかになっているのですが、その結果が現れたのは、こちらも机の上かポケットまたはバッグの中に置いておかせた場合だけだったとのこと。さらに、ワード教授らは、スマートフォン本体の電源がオンであるかオフであるか、また、机の上で上向きなのか下向きなのかという違いは、結果に大きな違いがなかったことを発見しています。最も大きく作用したのは、スマートフォンが目の前に置かれていたり、すぐに手の届く範囲に保管されているということを知っているときであり、「スマートフォンのことを考えないでおこう」と脳が無意識で考えることが、脳の能力の一部を消費してしまっていることが浮き彫りになっています。

ワード教授は「参加者の意識が散漫になってしまったのは、スマートフォンに通知が届いたからではありません。スマートフォンがただそこにある、それだけで人の認知能力は低下してしまうのです」と語っています。

http://gigazine.net/news/20170628-smartphone-presence-reduce-brain-power/

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携帯電話に「060」導入準備はじまる

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1:名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [US]:2017/06/27(火) 17:04:28.58 ID:r6zGiNdV0

高市早苗総務相は27日の閣議後会見で、携帯電話に「060」で始まる番号を導入する準備を始めたと明らかにした。
番号は携帯各社の求めに応じ、総務省が毎年約1千万~1500万番号ずつ割り当てているが、「090」と「080」はすべて割り当て済みで、「070」も2590万番号しか残っていないという。

060で始まる番号は固定電話と移動電話の両方につながる「FMC」というサービスに使われていたが、2011年に終了。
今は9千万ある番号が全く使われていない。総務省はまず060をFMC向けとしている省令を改正し、実際に携帯に使う時期は070で始まる番号の減り具合をみて決めるという。

携帯電話の番号は、99年から現在の11桁になった。
契約数は当時約5千万件だったが、今年3月末時点(PHSを含む)は1億6272万件。携帯各社は過去に解約された番号を再利用しているため、今後新たに契約した人が090などの番号になることもある。(上栗崇)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000057-asahi-soci

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もはや日本は遅れている。スマホ決済、日本6%中国98%

1:ノチラ ★:2017/06/24(土) 11:07:44.64 ID:CAP_USER.net

携帯電話でお金が支払えるモバイル決済。日本銀行は今年6月のレポートで、日本での利用率が6.0%なのに対し、中国は98.3%だと書いた。なぜ中国はモバイル決済の先進国になったのか。そして世界一だったはずの日本は、なぜ後進国になってしまったのか――。

年間の電子マネー利用額399億ドル(2015年)と、世界で一番電子マネーが普及している国、日本。10年以上前から、携帯電話をかざすだけで買い物ができる「おサイフケータイ」や、改札を通れる「モバイルSuica」といった仕組みがある日本は、かつて、“世界でもっともモバイル決済が進んだ国”だった。

ところが、2017年6月20日に日本銀行が発表した調査レポート「モバイル決済の現状と課題」(http://www.boj.or.jp/research/brp/psr/psrb170620.htm/)には、日本のモバイル決済の利用率が6.0%なのに対し、中国は98.3%という驚きの数字が出ている。中国の数値は「人民網日本語版」の報道によるもので単純比較はできないが、その差は大きい。日本はいつの間に、モバイル決済の後進国になってしまったのだろうか?

なぜ日本では6%の人たちしかモバイル決済を使わないのか
日本において、モバイル決済とはフェリカ(FeliCa)またはNFCを使った決済とほぼイコールと言っていい。前者がいわゆる「おサイフケータイ」、後者が2016年に日本でもスタートした「アップルペイ(ApplePay)」などだ。同レポートによると、日本では決済機能を搭載した携帯電話の数はこの10年増え続けており、2017年3月時点では3000万台を超えている。

利用できる端末はこのように増えている半面、実際にモバイル決済を利用する人は日本には6.0%しかいない(2016年11月に日銀が行ったアンケート調査の数字)。主なユーザーは20代から50代の男性が多く、60代以上だとそもそもモバイル決済について認知していない人も多い。そして、店頭でモバイル決済が利用されるのは都市部が多い。

インフラが整っているにも関わらずモバイル決済を利用する人が少ない理由について、レポートでは(1)モバイル決済を利用できるようにする初期設定(アプリのダウンロードやカード情報登録など)が難しい、(2)機種変更時の作業が煩雑、(3)支払いは現金でしたい、といった理由を挙げている。つまり、使うのが難しい/面倒な上に、現金やクレジットカードといった、すでに普及している支払い方法を上回る利便性が感じられないということになる。さらに日本のモバイル決済は基本的に、ICカードで代用できるものばかりで、あえてスマートフォンを使うメリットが少ない。

中略

日本でこのままモバイル決済が普及しないとどうなる?
早くからインフラを整備してきたが、電子マネーの利用はICカードを使う人が多く、モバイル決済は普及していない日本と、QRコード+スマートフォンアプリを組み合わせ、ユーザーも店舗も簡易に使えるモバイル決済が爆発的に普及している中国。日本のモバイル決済事情は約10年間ほぼ止まったままという状況だが、このまま日本でモバイル決済が普及しなかったとしたら、今後どんなデメリットがあるのだろうか。

「目下の問題はインバウンドです。例えばモバイル決済に慣れた中国からの旅行客が日本を訪れたとき、やはり同じ決済手段が使えないと不便に感じることはあるでしょう。また日本ではフェリカ技術を使った電子マネーでインフラが整備されていることもあり、互換性のない海外のアップルペイといったモバイル決済手段をそのまま持ち込んでも、日本で決済できる場所はそれほど多くありません。観光立国を目指すうえで、これらは機会損失にもなります」(鈴木氏)

2020年の東京オリンピックに向けて、日本政府は今後外国人観光客の誘致に今まで以上に力を入れる方針だ。日本もモバイル決済の普及を目指すべきなのだろうか。その場合、おサイフケータイやアップルペイといった既存のインフラを伸ばすべきなのか、それとも中国のようにシンプルな方法を探るべきなのか。

「サービスが普及した背景が中国と日本で異なるため、日本が必ずしも同じ道を目指す必要はないと考えます。設備投資は7年という周期があり、タイミングが重要です。現状、日本の決済インフラは2017~2018年にこの更新サイクルがやってきており、次の更新タイミングである2025年を目処にしたインフラ投資を行うべきです。現在コンビニが実証実験を進めているRFIDタグ導入などが好例ですが、来たるべき労働人口減少時代に備え、流通を含めた構造改革を進めている段階です」(鈴木氏)
http://president.jp/articles/-/22419?page=3

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総務省、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社に行政指導へ 携帯電話販売店での説明不十分

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1:ノチラ ★:2017/06/22(木) 17:35:32.81 ID:CAP_USER.net

総務省は、携帯電話の料金プランや解約の仕組みについて販売店での説明が不十分だとして、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手通信3社に対し、改善を促すため行政指導を行うことになりました。

総務省は、ことし1月以降、全国のおよそ300の携帯電話の販売店で適切な説明が行われているか覆面調査を行い、22日、その結果を公表しました。

それによりますと、2年間の継続利用が条件となるいわゆる「2年縛り」以外の料金プランを全く紹介していなかったケースが全体の68%に上ったほか、違約金なしに解約可能な期間を説明しなかったり自動的に契約が更新される仕組みを知らせていなかったりしたケースが66%、解約時にかかる費用について十分な説明がなかったケースが51%あったということです。

「2年縛り」は、更新月以外に解約する場合、高額の違約金を支払うことになるため全国でトラブルが相次ぎ、大手3社ともに対策を出していましたが、改善されていない実態が浮き彫りになりました。

このため、総務省はNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手通信3社に対し、改善を促すため近く行政指導を行うことになりました。

このほか、NTTドコモに対しては、説明不足などを理由に、契約から8日以内であれば解約できる制度を適切に運用しておらず、抜本的な改善が必要だとして、追加で行政指導を行うことにしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170622/k10011026941000.html

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FREETEL、ニコニコプレミアム会員費が1年間無料になる「ニコニコSIM (仮)」を発売。なお、ニコニコ動画はカウントフリーにはならない

1:ノチラ ★:2017/06/20(火) 15:00:49.67 ID:CAP_USER.net

プラスワン・マーケティングは6月20日、FREETELとドワンゴの動画サービス「niconico」がコラボレートしたSIMカード「ニコニコSIM (仮) powered by FREETEL」を発売した。

動画サービス「niconico」のプレミアム会員権とデータ通信を組み合わせたSIMカードで、料金プランは月額499円から用意。初月のみ3,000円の事務手数料と394円のSIM発行手数料がかかる。利用1年目はニコニコプレミアム会員費が無料となるほか、6月中に契約するともれなく「ニコニコSIM (仮)オリジナルSIMピン」がプレゼントされる。

プラスワン・マーケティングはドワンゴとの連携について、「ニコニコユーザーにより手軽で快適なニコニコサービス体験を提供できるよう、今後も両社でのコラボレーションを検討しております」としている

1年目の月額

1GB 3GB 5GB 10GB
データ 499円 900円 1,520円 2,470円
データ+SMS 639円 1,040円 1,660円 2,610円
音声(データ/SMS付き) 1,199円 1,600円 2,220円 3,170円
2年目の月額

1GB 3GB 5GB 10GB
データ 999円 1,400円 2,020円 2,970円
データ+SMS 1,139円 1,540円 2,160円 3,110円
音声(データ/SMS付き) 1,699円 2,100円 2,720円 3,670円

http://news.mynavi.jp/news/2017/06/20/088/

FREETEL、ニコニコプレミアム会員費が1年間無料になる「ニコニコSIM (仮)」を発売。なお、ニコニコ動画はカウントフリーにはならないの記事を読む

「実質0円禁止」の影響か? スマホ購入にボーナスを充てる層が急増

1:ノチラ ★:2017/06/13(火) 20:51:39.78 ID:CAP_USER.net

MM総研は、インターネット調査「夏のボーナス商戦に関するアンケート」を実施した。昨年(2016年)夏の調査と比較して、スマートフォンの購入意向が大幅に上昇していることが明らかになった。同調査の結果をもとに発表された「ITデジタル家電」の購入意向ランキングで、テレビ、ノートパソコンに次ぐ3位となった。

昨夏に実施された調査ではスマートフォンは8位となっており、1年で5ランクアップした形となる。MM総研はこの要因として、スマートフォンが気軽に購入しにくい製品となっている分析。背景として総務省が“実質0円”販売の禁止要請をうけ、大手キャリアでの販売価格が上昇し、資金的に余裕のあるボーナス時の購入を押し上げる結果となったと指摘している。

また、「格安スマホ」と呼ばれる比較的低価格なSIMロックフリー端末のラインナップが拡充されたことで、ボーナスでの購入を検討するユーザーが増加。今回の調査ではスマートフォンの購入希望者のうち、17%がMVNOや格安スマホを利用すると回答している。

このほか、タブレット端末も昨年度の14位から5位に急上昇し、スマートフォンとともに上位5位にランクイン。10位に順位を落とした家庭用ゲーム機・ソフトや携帯音楽プレーヤーと入れ替わる形となった。

http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1065002.html

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