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フランスで大人気のSIMフリースマホ「Tommy」が日本初上陸、1万円台でも「VoLTE」対応

1:海江田三郎 ★:2017/02/20(月) 20:26:42.32 ID:CAP_USER.net

フランスのモバイル端末ベンチャー、Wico(ウイコウ)はこのほど、日本法人ウイコウ・ジャパン(東京都港区)を設立し日本市場に参入、同社は2017年2月25日に、Wico SIMフリースマートフォン「Tommy」を発売する。

20年オリンピックに向けたネットワーク環境整備にらみ参入
5型HD(1280×720ドット)IPS液晶ディスプレイを搭載。スリムデザインを採用し、背面カバーは柔らかなソフトタッチと上品な皮仕様の2種類を用意する。国内の主要バンドが利用できるSIMフリー仕様で、 microSIMスロット×2を搭載。クリアな高音質通話が可能な「VoLTE」に対応する。

Android 6.0をプレインストール。簡単操作のユーザーインターフェイス「Wiko UI」を搭載している。
主な仕様は、メモリーは2GB、内蔵ストレージは16GB。microSD(最大64GB)対応。800万画素メイン、500万画素サブカメラを搭載。IEEE802.11 b/g/n準拠の無線LAN、Bluetooth 4.1をサポート。バッテリーは取り外し可能で、容量は2500mAh。microUSBケーブル、ACアダプター、イヤホンが付属。

カラーはトゥルー・ブラック、フラッシー・レッド、ブリーン(青緑)の3色。市場想定価格は1万4800円(税別)。
Wikoは11年にマルセイユで設立。世界33か国で事業を展開しており日本は34か国目。フランスでシェア第2位。日本市場は、20年の東京オリンピックに向けてネットワーク環境の整備が進み、SIMフリー端末のマーケットが拡大することが期待されており、さらに、技術力の高い日本の通信インフラでの事業展開を通じて獲得したノウハウはグローバル展開にも活用できことなどから参入を決めたという。

http://www.j-cast.com/trend/2017/02/20290898.html

フランスで大人気のSIMフリースマホ「Tommy」が日本初上陸、1万円台でも「VoLTE」対応の記事を読む

2017/02/21 12:00 | その他端末 | コメント(9) | はてなブックマーク - フランスで大人気のSIMフリースマホ「Tommy」が日本初上陸、1万円台でも「VoLTE」対応

Samsung、「Galaxy S8」のバッテリーをソニーから調達

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1:海江田三郎 ★:2017/02/20(月) 13:55:32.06 ID:CAP_USER.net

The Wall Street Journal(WSJ)による米国時間2月17日の報道によると、サムスンは、2017年の主力スマートフォン向けバッテリを調達する現行のサプライヤー陣に、よく知られた名前を追加するという。それはソニーだ。

ソニーは、サムスンの「Galaxy S8」に搭載されるリチウムイオンバッテリを供給する3番目の企業になると、WSJはこの件に詳しい情報筋の話として伝えた。ソニーへの発注は、他のサプライヤー2社(Samsung SDIとAmperex Technology)への発注と比べて小規模なものになると報じられている。

厳密に言うとソニーはモバイル市場でサムスンのライバルだが、複数のスマートフォンメーカーに高品質の部品を供給している。特によく知られたケースとして、ソニーはAppleが「iPhone」に採用したカメラ技術の一部を提供しており、このカメラは高い評価を受けている。

https://japan.cnet.com/article/35096843/

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サムスン、アジアスマホ市場で首位から5位に

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1: ダイビングヘッドバット(韓国)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/05(日) 12:28:58.05 ID:NdGHaSQa0

サムスン アジアスマホ市場で首位から5位に=発火問題響く

聯合ニュース 2/5(日) 11:21配信

【ソウル聯合ニュース】サムスン電子がアジア・太平洋のスマートフォン(スマホ)市場のシェアで1位から5位に転落した。中国新興メーカーのOPPO(オッポ)が初めて首位に立った。

米調査会社のストラテジー・アナリティクス(SA)は5日、昨年10~12月期にアジア・太平洋のスマホ市場でサムスン電子のシェアは9.4%で、5位だったと発表した。

サムスンは昨年1~9月、華為技術(ファーウェイ)、vivo(ビボ)など中国メーカーの躍進にもアジア・太平洋のスマホ市場で首位をキープしていた。

だが、「ギャラクシーノート7」の発火問題による販売打ち切りで、中国やインドなどの市場で支配力を失った。一方でOPPOはシェア12.3%を記録し、初めて首位に立った。

サムスンが今年1~3月期に再びトップに返り咲くかは未知数だ。4~6月期に予定されている「ギャラクシーS8」の発売前にこれといった決め手がないためだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000010-yonh-kr

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Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃

1:海江田三郎 ★:2017/02/04(土) 11:36:43.57 ID:CAP_USER.net

それでも昨年だけでXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactなど2940万台 1510万台

ソニーのXperiaシリーズスマートフォンの2016第4四半期の出荷台数が判明したようです。

Xperiaスマホの2016年Q4の出荷台数は510万台。

昨年の760万台からは30%ダウン。同時期で見ると、2011年以来の低水準となっています。

昨年の第4四半期と言えば、Xperia XZおよびXperia X Compactがリリースされた直後。

特にXperia XZは久々にそこそこの評価で海外での人気も高かったという印象ですが、それでも以前の売れ行きを取り戻すほどの勢いはなかったようですね。

ちなみに、このグラフから年ごとの出荷台数を計算すると2016年を通してのXperiaスマホの出荷台数は1510万台。

一方、2015年は2940万台なので、Xperiaの出荷台数は過去一年で半減したということになります。
また、この2016年の出荷台数は2010年以来の低い数値。

2010年といえば、「Xperia X10」の世代(←これ、知らない人のほうが多いのでは?)

ソニーモバイルは昨年くらいから機種数を絞ってハイエンドモデルに注力。販売台数ではなく、利益率の上昇に方向転換したと言われており、これはソニーにとっては想定済みのことなのかも知れません。

それでも同社は去年一年だけでもXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactの6モデルを展開しています。 そう考えると、やはりこの出荷台数の落ち込みは尋常ではないような気がします。

http://sumahoinfo.com/2016-xperia-slae-ship-lowest-since-2010-xperia-xz-xperia-x-performance-x-compact-ninki-uriage

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サムスン電子、「Galaxy Note7」の発火は大容量化した電池の欠陥が原因と公式発表

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1:曙光 ★:2017/01/23(月) 11:29:19.30 ID:CAP_USER9.net

【ソウル時事】スマートフォン「ギャラクシーノート7」が相次ぐ発火で生産・販売中止になった問題で、韓国サムスン電子は23日、発火は電池の欠陥が原因と結論付けたと発表した。

また、部品の安全性点検を担当する「部品専門チーム」を新設するなどし、電池の安全性を大幅に強化していく方針を表明した。

サムスンをめぐっては、朴槿恵大統領の親友の国政介入事件を調べている特別検察官チームが、同社の事実上のトップ、李在鎔副会長(48)について、贈賄などの容疑で逮捕状を請求。

ソウル中央地裁が棄却したため、経営空白が生じる事態は当面、免れたが、スマホ発火問題と併せ、経営やブランドイメージへの影響は避けられない。

高東真・無線事業部長は記者会見で「顧客や通信・流通業者、協力企業に迷惑を掛けたことをおわびする」と謝罪。「原因を徹底究明し、開発、製造、検証などすべてのプロセスで総合的な再発防止策を立てていく」と強調した。

ノート7は昨年8月、世界10カ国・地域で発売された。電池を大容量化するなどし、「戦略製品」と位置付けていたが、発売直後から発火事故の報告が相次ぎ、9月に販売を一時停止した。電池を取り換えた上で販売を再開したものの、交換品でもトラブルが続き、10月に生産・販売が打ち切られた。損失額は7兆ウォン(約6800億円)を上回るとみられている。(2017/01/23-11:15)


http://www.jiji.com/jc/article?k=2017012300152&g=int

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サムスンとLG、年内にも世界初の画面を折りたためるスマホを発売へ 開くと7型のタブレットに

1:海江田三郎 ★:2017/01/19(木) 19:17:49.02 ID:CAP_USER.net

韓国のサムスン電子とLG電子が今年後半に画面を折りたためるモバイル端末をそれぞれ発売する予定であることが、韓国の英字紙コリア・ヘラルドの報道で明らかになった。数年前からこうした端末が発売されるといううわさや報道が浮上していた。

ヘラルドの報道によると、サムスンは2017年7~9月期にこのスマートフォン(スマホ)兼タブレット端末を10万台生産し、LGも10~12月期に10万台を生産する。ただし、両社ともまだ計画を確定してはいないという。

今回の報道の大半はサムスンの機器に関する内容で、昨年「プロジェクトバレー」という暗号名で明るみに出たのと同じ製品であるようだ。当初は内側が両面画面になった本を開くようなデザインだったが、消費者はスマホを頻繁に開閉したくないだろうとの判断から、端末を閉じた際に画面が外側に来るようにした。

端末を開ければ7型のタブレットになるという。
米ブルームバーグは昨年の春、サムスンが早ければ翌月にスペインのバルセロナで開催される世界最大のモバイル機器見本市「モバイル・ワールド・コングレス」で、同社初の折りたたみ式端末を発表すると報じていた。
今回の報道が正しければ、このスケジュールはずれ込んだことになる。

By Evan Blass

(最新テクノロジーを扱う米国のオンラインメディア「ベンチャービート」から転載)

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO11819510Y7A110C1000000/

サムスンとLG、年内にも世界初の画面を折りたためるスマホを発売へ 開くと7型のタブレットにの記事を読む

ソニーも有機ELスマホ投入へ、来年にもXperia上位機に

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1:海江田三郎 ★:2017/01/11(水) 10:14:10.70 ID:CAP_USER.net

ソニーは2018―19年に投入するスマートフォンの新モデルに有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレーを採用する検討に入った。ソニーのスマホ事業は構造改革を経て、高付加価値路線にシフトした。

鮮明さやフレキシブル性能を実現できる有機ELディスプレーを採用し、ハイエンド層でのシェアを拡大する。

有機ELを採用するのは、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)のスマホブランド「エクスペリア」の上位機種を軸に検討している。ディスプレーの進化に加え、中央演算処理装置(CPU)やバッテリーなどの性能も高め、競合他社と差別化する。

すでに有機ELディスプレー搭載モデルの技術的な検討に入った。スマホ向け有機ELディスプレーを量産するのは現在、韓国サムスンディスプレイだけだが、18―19年にかけて韓国LGディスプレイやジャパンディスプレイなどが量産に踏み切る見通し。ソニーも調達に向...

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00412941

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サムスン「Galaxy Note7」、充電率を最大15%に制限するアップデートを実施予定

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1: 不知火(東京都)@\(^o^)/[US]:2017/01/05(木) 13:45:33.09 ID:416MjCgZ0

ギャラクシーノート7、9日からバッテリー充電を15%に制限

ハンギョレ新聞 1/5(木) 7:11配信

韓国国内での回収率94%…交換・払い戻しは継続実施へ

サムスン電子は4日、ギャラクシーノート7のバッテリー充電率を15%までしかできないように、9日からソフトウェアのアップデートを実施する予定だと発表した。

サムスン電子はギャラクシーノート7の利用者にこのような内容のお知らせメッセージを送り、早期に交換・払い戻しを受けるよう案内することにした。

サムスン電子は昨年12月31日を最後にギャラクシーノート7の交換・払い戻しにともなう特典が終了し、1月からは充電がさらに制限されることがあるという内容を案内してきた。

サムスン電子は先月と今月から、ロシア・シンガポール・マレーシア・フィリピンは0%、ヨーロッパ・台湾・香港は30%にそれぞれ充電を制限するソフトウェアのアップデートを進めた。オーストラリア・カナダ・ニュージーランドは昨年12月からネットワーク接続も遮断している。

米国でも昨年12月T-モバイルを皮切りに、この5日からポライズン、AT&T、8日からはスプリントが充電を0%に制限するソフトウェアアップデートを実施する予定だ。

韓国国内のギャラクシーノート7回収率は約94%で、開通した店舗やサムスン電子のサービスセンターで交換・払い戻しを進めている。

サムスン電子が韓国国内では0%でなく15%に制限したことは、回収率が海外より低い方であることに加え、ギャラクシーノート7を使い続けたいという消費者の要求も無視しできなかったためと見られる。

サムスン電子は昨年10月、ギャラクシーノート7の生産を打ち切り、回収率を高めるために同月29日に充電率を60%に制限した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00026133-hankyoreh-kr

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サムスン「Galaxy Note7」の爆発原因が今月発表される見込み ー使用中に部品が膨らむ問題、放熱問題などが盛り込まれる予想

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 10:58:55.49 ID:CAP_USER.net

サムスン電子が今月中旬にギャラクシーノート7の爆発原因を発表する。サムスン電子関係者は1日、「爆発原因を探す作業が最近終わった。その結果を今月中に公開するために関連部署が準備作業を始めた」と明らかにした。同関係者は具体的な爆発原因に対しては「高度な機密事項でグループ内でも極めて少数だけが共有している。発表時まで機密を維持することになるだろう」と話した。

業界では今回究明した爆発原因は昨年9月2日の発表時のように単純に「バッテリー欠陥」の次元を超えるものと予想している。
業界関係者は「昨年の発表がバッテリーだけの欠陥により発熱と火花が発生したと明らかにしたのにとどまったが、今回の発表は結果的にバッテリーに負担を与えたさまざまな原因を総合的に明らかにすることになるだろう」と話した。

実際にサムスン電子は1次原因として指摘されたサムスンSDIのバッテリーの代わりに爆発問題がなかった中国ATLのバッテリーを装着した新しい製品でも問題が発生すると原因把握の範囲を大幅に拡大した。そして原因究明チームにサムスンSDI側の関係者は含まなかった。バッテリー分析だけではさまざまな爆発を総合的に明らかにすることができないと考えたのだ。

業界では今回の発表にバッテリー充電中や過負荷で使用中に一部部品が膨らむ問題、狭いスペースに多くの性能を搭載した部品を使い発生した問題、ハードウェア設計ミスで熱を正常に放出できない問題など幅広く盛り込まれると予想している。

サムスン電子が発火原因を究明したという情況はあちこちで感知される。サムスン電子は先月内部調査を完了した後、韓国産業技術試験院(KTL)と米国の関連機関に報告書を発送したという。先月19日に水原(スウォン)事業場で開かれたグローバル戦略会議でも「発火現象の再現に一部成功し、事故原因に対する調査が加速している」という話が飛び交ったとされる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://s.japanese.joins.com/article/182/224182.html?servcode=300§code=320

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ソニー「Xperiaのイヤホンジャック廃止、予定してない」

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1:海江田三郎 ★:2016/12/14(水) 22:20:05.12 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパンは12月13日、ソニー・ミュージック乃木坂スタジオにてXperiaのハイレゾへの取り組みについて記者説明会を行った。

'16年10月末の時点で、ハイレゾ対応Xperiaは累計販売台数約1,000万台に到達。
特にこの1年間は431万台から944万台へ約2.2倍もの目覚ましい伸びを見せた。

同社の調査によると国内のスマホ契約者数は約8,000万人で、そのうちスマホでよく音楽を聴く人は約1,360万人ほどとのこと。
なかでもXperiaユーザーは音楽への関心/感度が高く、他社製スマホユーザーよりも音質やハイレゾを聴けることを重視して製品を選ぶ方が多いのだという。

最新モデルのXperia XZをはじめ、ここ最近の同シリーズはオーディオ再生機能でドラスティックな進化はなかったが、ウォークマンのノウハウを活かしアナログ回路部分がブラッシュアップされてきているとのこと。

信号をアナログ変換したあとノイズの影響を受けないような回路設計や部品選択になっているのだという。
なおiPhoneのようにイヤホンジャックを廃止する考えはあるか、という記者の質問に対しては「現状予定していない」とのことだった

(以下略)

http://www.phileweb.com/news/mobile_pc/201612/14/710.html

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瓦版
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