あんどろいど速報

SIMフリー端末が安いぞ、「Huawei nova lite」がAmazonタイムセール中!

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1:名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US]:2017/05/20(土) 15:36:13.02 ID:6W9XE+Iz0.net

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ホワイト)
https://www.amazon.co.jp/dp/B06WP5GGMR/

タイムセール価格: ¥ 18,144

SIMフリー端末が安いぞ、「Huawei nova lite」がAmazonタイムセール中!の記事を読む

2017/05/20 20:47 | その他端末 | コメント(9) | はてなブックマーク - SIMフリー端末が安いぞ、「Huawei nova lite」がAmazonタイムセール中!

ソニー、壁やテーブルをスマートスクリーンに変える「Xperia Touch」を発表 -価格は149,880円

1:ノチラ ★:2017/04/20(木) 13:47:05.02 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションは4月20日、壁やテーブルをスマートスクリーンにできる「Xperia Touch(G1109)」を発表した。価格はオープンで、ソニーストア販売予定価格は14万9880円(税別)。カラーはゴールドのみ。

6月9日13時から予約を開始し、商品は6月24日より順次届けるとしている。またソニーストアでは4月21日から先行展示を開始する。ソニーストアほか、家電量販店でも取り扱う予定だ。

Xperia Touchは、2016年11月に発売した耳に装着して音声による新コミュニケーションの形を提案するスマートプロダクト「Xperia Ear」に続く第2弾だ。2月に行われたMobile World Congressでコンセプトが発表された。

“コミュニケーションの未来を創造する”というコンセプトのもと、壁やテーブルのような無機質なものをコミュニケーションツールへ変えることを目指してつくられた製品だ。

Xperia Touchは、Android 7.0を搭載した持ち運べるプロジェクタだ。本体は横幅6.9cm、重さは約932gで持ち運びできるコンパクトサイズ。ポータブル用に開発されたソニー独自の長短焦点レンズと液晶ディスプレイデバイスSXRD(Silicon X-tal Reflective Display)、レーザーエンジンを搭載することで小型化を実現した。内蔵バッテリを備えており、電源に接続しなくても1時間程度のゲームプレイが楽しめるという。

なお、プロジェクタは、初期の明るさから50%減を寿命とすると、1日4時間の使用で5年以上の寿命が確保できる設計という。

https://japan.cnet.com/article/35100029/

ソニー、壁やテーブルをスマートスクリーンに変える「Xperia Touch」を発表 -価格は149,880円の記事を読む

ドコモ版/au版「Xperia Z4」、Android 7.0アップデート開始 -ソフトバンク版はアナウンスすら無し

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591:SIM無しさん (ササクッテロレ Sp17-CzdR [126.245.149.140]):2017/03/30(木) 10:18:52.61 ID:v3wRp5Uzp.net

きたー
ダウンロード中

589:SIM無しさん (スップ Sddf-CzdR [49.97.102.186]):2017/03/30(木) 10:07:46.19 ID:sM4rXa2fd.net

ヌガーきたけど?
今ダウンロード中

590:SIM無しさん (スッップ Sddf-CzdR [49.98.159.147]):2017/03/30(木) 10:16:21.70 ID:LeQKXQusd.net

来てるな

592:SIM無しさん (ササクッテロレ Sp17-CzdR [126.245.149.140]):2017/03/30(木) 10:24:53.64 ID:v3wRp5Uzp.net

中断ばっかり
すすまなーい

593:SIM無しさん (ワッチョイ bfe3-jsM4 [59.147.141.58]):2017/03/30(木) 11:40:09.37 ID:rYFMmbXR0.net

ホントだ来てる!!
やっぱこの後 初期化した方がいいんだろうか?(凄くメンドクサイ)

ドコモ版/au版「Xperia Z4」、Android 7.0アップデート開始 -ソフトバンク版はアナウンスすら無しの記事を読む

Samsung、Galaxy S8を発表 ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」がすごい

1:海江田三郎 ★:2017/03/30(木) 07:28:08.62 ID:CAP_USER.net

ニューヨークで開催中のイベント Galaxy Unpacked 2017 より。サムスンがフラッグシップ スマートフォンの新製品 Galaxy S8 を正式に発表しました。
事前のうわさどおり、ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」が強烈な印象を与える製品です。
ラインナップは5.8インチ画面の Galaxy S8 と、6.2インチ画面の Galaxy S8+。上下左右のベゼルを細く、縦横比を18.5:9の縦長に変更したことで、インチ数から受ける印象よりもずっとスリムな筐体で大画面を実現します。

・左右が曲面で上下の余白も細い、Galaxy 史上最大の「Infinity Display」。Galaxy S8 は対角5.8インチ、Galaxy S8+ は6.2インチ(角の丸みを無視した数字)。画素数はどちらも 2960 x 1440の Quad HD+。ピクセルの細かさはS8が570ppi、S8+は529ppi。
(従来機種の Galaxy S7 edge は 2560 x 1440 の 16:9。横をそのまま縦を伸ばして、2:1よりもさらに縦長)

・10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、または地域によりExynosプロセッサ。
・4GB RAM、64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)。microSDXC対応(256GBまで)。
・LTE Cat. 16対応。下り最大1Gbps。
・背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。S7から大きな変更なし。前面カメラは8MP、AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。最近の自撮り強化に追従。
・本体サイズと重量は、Galaxy S8: 148.9 x 68.1 x 8mm、155g Galaxy S8+: 159.5 x 73.4 8.1mm、173g
・上下のベゼルも左右のエッジもシンメトリな曲面デザイン。2.5Dガラスと金属フレームの滑らかな融合。
・OSはAndroid 7.0 + サムスンTouchWizカスタマイズ。
・マルチ画面。アプリの特定部分を切り取って別アプリの使用中にも常時表示できる
・Note7 譲りの虹彩認証対応。背面のカメラレンズ横のセンサで指紋認証にも対応。
・IP68防水防塵
・3.5mmヘッドホンジャックも搭載。AKGチューニングのカナル型デュアルドライバ イヤホンを同梱。(同ランクのAKG製品は100ドル程度)。
・サムスンの新しいデジタルアシスタント Bixby 対応。側面に専用ボタン。対応アプリならばほとんどの操作が音声だけでできるほか、 複数アプリをまたいだ操作、会話とタッチ操作のシームレスな組合せ、IoT家電との連携、ユーザーの生活習慣やこれまでの操作といった状況・文脈の理解、カメラでランドマークや商品、ワインのラベル、外国語、バーコードなどを認識する視覚、などが売り。
・バッテリーはS8が3000mAh、S8+ は3500mAh。Note7炎上後の報告によれば、発火の原因はすでに特定し対処済み。
・モニタやマウス・キーボードに接続してデスクトップPCのように使うドック DeXを別売りで用意。フルサイズHDMIやUSB、有線LAN端子を拡張できる小型のドック製品。

Galaxy Sシリーズはもともと画面が大きく占有率が高い(余白が細い)スマホでしたが、インフィニティ・ディスプレイでさらに進化しました。

先代の Galaxy S7 edge が縦横比16:9の5.5インチ画面で幅72.6mmだったのに対して、Galaxy S8 は4mm細く持ちやすい幅68.1mmで5.8インチ画面を採用します。

上下の余白が細くなった分、縦横比は超縦長の18.5:9。従来の16:9画面とは縦横の比率が違い、対角のインチ数をそのまま比較はできないものの、Galaxy S7 edgeと比較して、S8は本体が細く小さくなったのに画面は約9%広くなっています。S8+ では+18%広く。



http://japanese.engadget.com/2017/03/29/galaxy-s8/

Samsung、Galaxy S8を発表 ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」がすごいの記事を読む

ソニー、友達のスマホから無線で電力を借りられる特許を出願

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1:海江田三郎 ★:2017/03/17(金) 21:24:09.66 ID:CAP_USER.net

米国特許商標庁のサイトによると、SONYが3月2日付けで「NFC(近距離無線通信)におけるデータと電力の送受信法」という特許を出願していることが明らかになった(原題は「Configuration of Data and Power Transfer in Near Field Communications 」)。

出願特許にはモバイル同士で電力をやり取りしている図が含まれており、将来的には「友人のスマートフォンから無線で電力を借りる」ということが可能になるかもしれない。

2日(米国)に公開された特許は、「データ用と電力用の2種のアンテナを持った電気製品において、相互に通信しながら供給する電力を制御する」というもの。双方向に通信することで、電波強度や指向性を細やかに制御した送受電が可能な点が特徴的だ。

出願特許は、同機能を持つ機器を複数利用することでantenna arrayと呼ばれるデバイス同士のグループ形成機能についても言及。グループ内の機器は双方向に通信可能なため、1台が離脱したとしても機能が保たれる。

また、この双方向通信により、ユーザーはGUIを通じて電力の送受信をコントロールできるため、電力を盗まれる心配も無くなる。

さらに、グループ内でスマートに電力を分配するシステムについて触れられている。コンセントとの接続や、内蔵バッテリなど、接続されているパワーソースの種類に応じてどのデバイスから優先的に電力を受信するかを自動で決定できる機能などが考えられている。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050195.html

ソニー、友達のスマホから無線で電力を借りられる特許を出願の記事を読む

VAIO、24,800円でAndroidを採用した「VAIO Phone A」を発売 「Windows10はコンシューマーが使うに厳しいOSだった」

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1:海江田三郎 ★:2017/03/22(水) 14:19:40.29 ID:CAP_USER.net

日本通信の「VAIO Phone」と対比する形で「真VAIO Phone」などと呼ばれ、話題を集めたVAIOのWindows 10 Mobile搭載スマホ「VAIO Phone Biz」が、OSにAndroidを採用して、まさかの復活を果たします。アルミから削り出した筐体やチップセットなどのハードウェアはそのままに、ソフトウェアを刷新。名称も、「VAIO Phone A」になります。

VAIO Phone Aは、VAIO Phone Bizと兄弟機で、ハードウェアの構成は同じです。チップセットには、クアルコムの「Snapdragon 617」を採用。メモリ(RAM)は3GB、ストレージ(ROM)は16GBを搭載しており、ディスプレイは5.5インチのフルHDとなります。背面に1300万画素のカメラを搭載している点も、VAIO Phone Bizから変わっていません。
筐体はアルミを削り出したボディで、最終検品を長野県安曇野市で行う「安曇野FINISH」も施されています。

一方で、OSにはAndroid 6.0を採用しており、それに伴い、いくつかの仕様が変更になっています。
純粋にソフトウェアが異なるだけでなく、ソフトウェアの変更によって、ハードウェアの性能が引き出されている部分もあります。

その1つが、対応周波数。VAIO Phone Aは、3GがBand 1、5、6、8、11、19に対応、LTEがBand 1、3、8、19、21に対応しており、VAIO Phone Bizと比べると、3Gの対応周波数が増え、北米でも使いやすくなりました。もちろん、キャリアアグリゲーションも利用でき、下り最大225Mbpsの速度を実現しています。

同時に、microSDカードスロットと排他となる形でSIMスロットが2つになり、デュアルSIM、デュアルスタンバイ(DSDS)にも対応しました。
元々VAIO Phone Bizでも、microSDカードスロットはSIMカードスロットと兼用でしたが、Windows 10 Mobileでは、この機能が利用できませんでした。晴れてAndroidを搭載したことで、VAIO Phone BizのDSDSが解禁になったというわけです

Androidを採用したことによる機能面での進化がある一方で、それ以上に驚かされたのがVAIO Phone Aの価格です。
ここまでのスペックを備えていながら、想定価格は2万4800円(税抜)とのこと。ミッドレンジモデルの売れ筋にストンと収まる価格設定で、攻めの姿勢を見せます。

VAIOによると、「このタイミングでVAIOとして、通信(端末)事業に広がりを出したい」(商品企画部 商品企画担当 岩井剛氏)といい、戦略的に、あえて安めの価格を打ち出した模様。もちろん、ここには、「ハードウェアが共通で新たに金型などを起こすコストはかかっていない」(同)という前提があり、VAIO Phone Bizで減価償却がある程度済んでいることもうかがえます。
家電量販店だけでなく、MVNOからも引き合いがあるといい、SIMフリースマホデビューに最適な1台になるかもしれません。

ただし、コスト削減のためもあり、VAIO Phone Bizで通していたドコモのIOT(相互接続試験)は実施していません。
「ハードウェアはIOTに通ったもの相当」ですが、Androidを搭載したうえでの試験は行っていないといいます。
そのため、VoLTEに関しても、あくまで試してみたら使えたというステータスになることは念頭に置いておいた方がいいでしょう。
「VAIOなのにAndroid」という点も、ツッコミを入れたくなるポイントです。

ここで気になるのは、トリニティに続き、Windows 10 Mobileを採用していたVAIOまでもが、続々とAndroidを採用していることです。
昨年、鳴り物入りで搭乗したWindows 10 Mobile搭載スマホですが、一気にメーカーが参入した割に、その後、ピタッと新機種を出す動きが止まってしまいました。日本だけでなく、海外でもWindows 10 Mobileスマホのニュースは減り、元々低かったシェアはさらに低下しています。そもそもマイクロソフト自身が、Lumiaの後継機を出せて(出して)いません。

VAIO Phone Aがトリニティの「NuAns NEO」と同タイミングでAndroidを採用したことは、「偶然」(同)とのこと。とはいえ、VAIOも「がんばって営業はしているし、先日も三井住友銀行に導入していただけたが、当初の想定より市場が広がっていない」といいます。
元々、Windows 10 Mobileは、コンシューマーが使うには厳しいOSでした。iOSやAndroidに比べると機能が少なく、ゲームなどのアプリも限られていました。
(以下略)

http://japanese.engadget.com/2017/03/21/vaio-phone-a-os-android/

VAIO、24,800円でAndroidを採用した「VAIO Phone A」を発売 「Windows10はコンシューマーが使うに厳しいOSだった」の記事を読む

2017/03/27 12:00 | その他端末 | コメント(5) | はてなブックマーク - VAIO、24,800円でAndroidを採用した「VAIO Phone A」を発売 「Windows10はコンシューマーが使うに厳しいOSだった」

「有機EL版Xperia」発売は困難か、アップルやサムスンなどがスマホ向け有機ELを独占へ

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1:海江田三郎 ★:2017/03/16(木) 22:26:38.30 ID:CAP_USER.net

有機ELディスプレイ搭載の新型iPhoneが今年発売されるのを皮切りに、スマホメーカー各社が深刻な有機ELパネル不足に陥ることが明らかになりました。詳細は以下から。

湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、2017~2018年のスマホ向け有機ELパネルの生産量の約70%をSamsungとAppleが消費(Samsungは56%、Appleは14%)するため、他のメーカーへの供給が制限されることになるそうです。

スマホ向け有機ELパネルはSamsungが最大手で、他社も参入する予定ではあるものの、LGディスプレイは2018年、BOEテクノロジーは2020年まで出荷できない可能性があるとのこと。つまり当面、供給不足は解消されない見込みです。

なお、残り30%のスマホ向け有機ELパネルについては、Oppoが13%、Vivoが10%、Huaweiが8%前後の割合で消費するとされているため、ソニーやHTC、LGなどスマホシェアトップ5以外のメーカーから有機ELスマホが出ることはほとんど無さそうです。

http://buzzap.jp/news/20170316-smartphone-oled-panel-shotage/

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ソニーモバイル公認、「Xperiaカバーストア」がオープン iPhoneへのユーザー流出を防げるか?

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1:1級神2種非限定φ ★:2017/03/15(水) 01:14:37.63 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュニケーションズは3月15日、同社公認の「Xperiaカバーストア」をオープンする。
同ストアでは約2000点のXperia向けカバーとフィルムを取り扱う。

カバーの対象となるXperiaは「Xperia Z4」以降。14日に都内で説明会を開催し、その経緯や狙いを説明した。

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパン マーケティング統括部長の杉山博康氏によると、Xperiaのユーザーは、他社スマホ(恐らくiPhone)のユーザーと比べ、カバーの種類に対する満足度が低いことが同社の調べで分かった。

特に女性ユーザーは約3割が不満という結果が出ている。
スマートフォンの購入理由に「カバーが充実していたから」を挙げた人の中で、Xperiaから他社スマホ(恐らくiPhone)に移った人は24%に上った。


全文はソース元で
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1703/14/news134.html

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タブレット、国内出荷が初の減少 -2016年に比べ6.9%減

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1:海江田三郎 ★:2017/03/08(水) 17:32:22.09 ID:CAP_USER.net

タブレット(多機能携帯端末)の国内出荷が2016年、初めてマイナスに転じた。調査会社のIDCジャパン(東京・千代田)が8日発表した2016年の国内出荷台数は773万台。前年に比べ6.9%減った。大画面化や高機能化が進むスマートフォン(スマホ)が市場を侵食していることが背景にある。

2010年の調査開始以来、出荷台数が減少したのは初めて。タブレットは米アップルが同年に発売したiPad(アイパッド)が市場をけん引してきた。市場の約8割を占める家庭向けの出荷台数は前年比0.7%増595万台と、ほぼ伸びが止まった。ビジネス向けは25.5%減の178万台と大幅に落ち込んだ。

iPadに続く画期的な製品が登場していないことがマイナス成長につながっている。市場シェアでみると、米アップルが40.9%のシェアで独走を続けている。2位の中国の華為技術(ファーウェイ)は割安さを武器に前年から12.4ポイント伸ばし、21.6%となった。NECレノボ・グループもシェアを1.9ポイント伸ばし、台湾の華碩電脳(エイスース)を抜いて3位に浮上したが、いずれの製品もiPadと機能などで大きな違いを打ち出せていない。ハードの面でタブレットの薄型化、軽量化は限界に近づきつつある。ソフトの面でもIDCジャパンの浅野氏は「魅力的なアプリが不在」と指摘する。

一方でスマホは大画面化が進んでいる。6~7インチ程度のディスプレーを内蔵し、スマホとタブレットの中間的なサイズの「ファブレット」と呼ばれるスマホも相次いで売り出されている。若年層を中心にパソコンやタブレットを持たず、スマホだけで済ます消費者も増えてきた。IDCジャパンは「タブレットは家庭向け、ビジネス向けともにマイナス成長が続く」(浅野浩寿シニアマーケットアナリスト)と予測している。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08HAZ_Y7A300C1000000/

タブレット、国内出荷が初の減少 -2016年に比べ6.9%減の記事を読む

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