あんどろいど速報
ヘッドライン

ソニー、新型プロジェクター「Xperia Touch」発表 -投影したゲーム映像などタッチして操作が可能に

1:海江田三郎 ★:2017/02/28(火) 19:41:11.82 ID:CAP_USER.net

MWC 2017 プレスカンファレンスより。ソニーが投影型コンピュータ Xperia Touch を発表しました。

壁際に置いて23インチから80インチ画面を投影できる超短焦点プロジェクターと、投影面へのタッチを認識するセンサを備えており、壁やテーブルに映したゲームやアプリを複数人でタッチして操作できます。

Xperia Touch は、スマートフォン以外にもXperiaブランドを拡大するXperiaスマートデバイスのひとつ。
昨年の CES 2016では「Xperiaプロジェクター」の名称でコンセプト展示されていました。

本体はAndroid OSで動いており、単体でGoogle Playからアプリやゲームをインストールできます。

PS4 リモートプレイにも対応。たとえば居間の大画面4Kテレビに接続したPS4から、寝室に置いたXperia Touch に映像を飛ばして遊ぶといったこともできます。

タッチ認識は赤外線とカメラを組合せた方式。毎秒60フレームで10点マルチタッチ認識に対応します。
テーブルへの投影をタッチするデバイスとしては、投影型キーボードが典型的な「未来っぽいけど超絶ストレスが溜まる非実用品」の地位に長らく君臨してきましたが、Xperia Touch は「遅延のない快適なタッチ操作を実現」したことをアピールしています。

実際、昨年のコンセプト段階のデモ体験者からは「吸い付くように違和感なく追従した」と好評でした。
なお、ソニーはよく似た仕様の超短焦点プロジェクター LSPX-P1を昨年から販売中です。ソニーの超短焦点小型プロジェクター『LSPX-P1』2月13日発売。投影距離わずか数センチ、机や床もディスプレイに (2016年1月)

更新: 詳しい仕様が公開されました。光源はレーザーダイオード、投映方式はソニーのSXRD、明るさは100ルーメン。ネイティブ解像度は1366 x 768、コントラスト比 4000:1。

本体重量は約923g。電源はUSB-C端子のUSB-PD 15V。内蔵バッテリーで動画再生一時間程度のポータブル駆動も対応。Android は7.xヌガー。WiFi や Bluetooth、NFC、マイク、対人近接センサ、HDMI入力も備えます。

プロジェクターとしては、おおむね LSPX-P1を踏襲する仕様です。

100ルーメンはいわゆるプロジェクターとしてはいくらなんでも暗い数字ですが、Xperia Touch は用途として必ずしも映像再生の画質やコントラスト重視ではないこと、超短焦点で間近の平面に投影すること、アプリによっては大きな文字やアイコンが視認できれば良いこと、生活に溶け込むコンセプトなどから、100だから使えない、というものでもありません。明るいにこしたことはありませんが。





http://japanese.engadget.com/2017/02/27/ps4-xperia-touch-x-x-andro/

ソニー、新型プロジェクター「Xperia Touch」発表 -投影したゲーム映像などタッチして操作が可能にの記事を読む

Samsung、「Galaxy S8」来月29日に米英で同時発表

170205a.png
1:<#ー@д@> ★:2017/02/27(月) 18:03:58.42 ID:CAP_USER.net

「ギャラクシーS8」 来月29日に米英で同時発表=サムスン

【バルセロナ聯合ニュース】サムスン電子が3月29日、米ニューヨークと英ロンドンで新型ハイエンドスマートフォン「ギャラクシーS8」を同時発表する。同社は27日までに世界のメディアにオンライン上で「サムスンギャラクシー アンパック(公開)イベント」の公式招待状を発送した。

ギャラクシーS8の発表イベントは米ニューヨークのリンカーンセンターと英ロンドンのヒア・イースト(ロンドン五輪メディアセンター跡地)で開かれ、イベントの模様はサムスン電子のホームページでも同時中継される。

イベントの招待状には「電話を箱から出せ(Unbox your phone)と記されており、ギャラクシーS8が既存の携帯電話の枠を超える革新的な製品になることを強調している。

サムスン電子はモバイル機器見本市「モバイル・ワールド・コングレス(MWC)」開催地のスペイン・バルセロナ、ニューヨーク、本社所在地の韓国・水原などに「アンパック(公開)ボックス」を設置する。

アンパックボックスはギャラクシーS8を象徴する大型設置物で、製品の公開前に世界各地に設置される。

サムスン電子は消費者がアンパックボックスを背景に自撮り写真を撮影して「自分だけの招待状」を作成し、交流サイト(SNS)で共有するよう広報する計画だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000011-yonh-kr

Samsung、「Galaxy S8」来月29日に米英で同時発表の記事を読む

ソニー、世界初4K HDR液晶の「Xperia XZ Premium」発表 -最大通信速度は1Gbps

1:海江田三郎 ★:2017/02/27(月) 17:37:40.57 ID:CAP_USER.net

ソニーモバイルコミュケーションズ株式会社(以下ソニーモバイル)は、スペイン共和国バルセロナ市で開催中のMWC(Mobile World Congress) 2017の会場で記者会見を開催し、スマートフォン製品を発表した。

発表されたのはQualcommが10nmプロセスルールで製造する最新SoC「Snapdragon 835」を搭載し、世界初とされる4K HDRの5.5型ディスプレイを採用した「Xperia XZ Premium」、Snapdragon 820を搭載した「Xperia XZs」、5型ディスプレイの「Xperia XA1」、6型ディスプレイの「Xperia XA1 Ultra」の4製品だ。

Xperia XZ Premiumは5.5型/4K HDRパネルとSnapdragon 835を搭載
「Xperia XZ」の後継製品として発表されたXperia XZ Premiumは、SoCをSnapdragon 835に強化。
Snapdragon 835は、2017年1月のCESで発表された最新SoCで、10nmプロセスルールで製造され、CPU/GPUともに性能が向上している。

内蔵されているLTEモデムも「Snapdragon X16 LTE modem」に強化されており、下りがLTE-AのCAT.16、上りがCAT.13に対応。これにより、4x20MHzのキャリアアグリゲーション、256ーQAMの場合、1Gbpsの下り転送速度で通信することが可能になっている。Xperia XZはこの1Gbpsの下り速度の通信モードに対応している。

なお、日本国内では、現在3xCAが始まったばかりの段階で、4xCAというのはまだサービスが行なわれていない。日本でXperia XZ Premiumが販売されても、1Gbpsが利用できるというわけではないが、将来的にサービスが開始されれば利用できる可能性がある。
ディスプレイもXperia XZ Premiumの大きな特徴で、従来のXperia XZが5.2型/フルHD(1,920×1,080ドット)であったのに対して、Xperia XZ Premiumでは5.5型と大型化され、かつ解像度も4Kに向上している。さらに、同社によればスマートフォンとしては世界発となる4K HDR(High Dynamic Range)に対応。より広い輝度情報を扱うことが可能で、広域の色域に対応することで色表現が豊かになっており、動画再生時などにより奥行き感、立体感がある映像を表現できるという。

カメラも大きな強化点で、ソニーの新CMOSイメージセンサーExmor RS for Mobile(約1.900万画素)を採用した「Motion Eye」と呼ばれるメインカメラを搭載している。最大960fpsのスーパースローモーション機能、最大で4フレーム分の画像をバッファリングすることでシャッターが押される直前の画像を記録して決定的な瞬間を逃さないPredictive Capture機能などを備えている。

 カラーバリエーションは鏡面仕上げのルミナスクロム、深みのあるディープシーンブラックの2色展開となる。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1046447.html

ソニー、世界初4K HDR液晶の「Xperia XZ Premium」発表 -最大通信速度は1Gbpsの記事を読む

発火問題のサムスン「Galaxy Note7」、回収された製品の正常な部品を集めて組み立て 新興国に準新品として発売か

161010a.jpg
1:<#ー@д@> ★:2017/02/22(水) 18:05:42.07 ID:CAP_USER.net

21日付韓国経済新聞によると、サムスン電子がバッテリーの発火で生産中止となった「ギャラクシーノート7」を準新品(リファビッシュ製品)として再発売する方針のようだ。

インドやベトナムなど新興国での販売を目指すもよう。

リファビッシュ製品は、初期不良などで回収された製品の正常な部品を集めて組み立て、新品に準じる状態に仕上げた製品を指す。

サムスン電子は、6月ごろに小容量のバッテリーを搭載したノート7を発売する検討に入った。ノート7の本来のバッテリー容量は3,500mAhだが、新たに搭載されるバッテリーは3,000~3,200mAhほどになるという。

部品の大部分はそのまま使用し、ケースなどは新しいものを用いる。 リファビッシュ製品を発売することで、在庫負担を軽減する狙いがあるもよう。

ノート7は全世界で306万台が売れ、これまでに98%が回収された。

2017/02/22(水)
http://www.nna.jp/articles/show/1574433

発火問題のサムスン「Galaxy Note7」、回収された製品の正常な部品を集めて組み立て 新興国に準新品として発売かの記事を読む

フランスで大人気のSIMフリースマホ「Tommy」が日本初上陸、1万円台でも「VoLTE」対応

1:海江田三郎 ★:2017/02/20(月) 20:26:42.32 ID:CAP_USER.net

フランスのモバイル端末ベンチャー、Wico(ウイコウ)はこのほど、日本法人ウイコウ・ジャパン(東京都港区)を設立し日本市場に参入、同社は2017年2月25日に、Wico SIMフリースマートフォン「Tommy」を発売する。

20年オリンピックに向けたネットワーク環境整備にらみ参入
5型HD(1280×720ドット)IPS液晶ディスプレイを搭載。スリムデザインを採用し、背面カバーは柔らかなソフトタッチと上品な皮仕様の2種類を用意する。国内の主要バンドが利用できるSIMフリー仕様で、 microSIMスロット×2を搭載。クリアな高音質通話が可能な「VoLTE」に対応する。

Android 6.0をプレインストール。簡単操作のユーザーインターフェイス「Wiko UI」を搭載している。
主な仕様は、メモリーは2GB、内蔵ストレージは16GB。microSD(最大64GB)対応。800万画素メイン、500万画素サブカメラを搭載。IEEE802.11 b/g/n準拠の無線LAN、Bluetooth 4.1をサポート。バッテリーは取り外し可能で、容量は2500mAh。microUSBケーブル、ACアダプター、イヤホンが付属。

カラーはトゥルー・ブラック、フラッシー・レッド、ブリーン(青緑)の3色。市場想定価格は1万4800円(税別)。
Wikoは11年にマルセイユで設立。世界33か国で事業を展開しており日本は34か国目。フランスでシェア第2位。日本市場は、20年の東京オリンピックに向けてネットワーク環境の整備が進み、SIMフリー端末のマーケットが拡大することが期待されており、さらに、技術力の高い日本の通信インフラでの事業展開を通じて獲得したノウハウはグローバル展開にも活用できことなどから参入を決めたという。

http://www.j-cast.com/trend/2017/02/20290898.html

フランスで大人気のSIMフリースマホ「Tommy」が日本初上陸、1万円台でも「VoLTE」対応の記事を読む

2017/02/21 12:00 | その他端末 | コメント(9) | はてなブックマーク - フランスで大人気のSIMフリースマホ「Tommy」が日本初上陸、1万円台でも「VoLTE」対応

Samsung、「Galaxy S8」のバッテリーをソニーから調達

170205a.png
1:海江田三郎 ★:2017/02/20(月) 13:55:32.06 ID:CAP_USER.net

The Wall Street Journal(WSJ)による米国時間2月17日の報道によると、サムスンは、2017年の主力スマートフォン向けバッテリを調達する現行のサプライヤー陣に、よく知られた名前を追加するという。それはソニーだ。

ソニーは、サムスンの「Galaxy S8」に搭載されるリチウムイオンバッテリを供給する3番目の企業になると、WSJはこの件に詳しい情報筋の話として伝えた。ソニーへの発注は、他のサプライヤー2社(Samsung SDIとAmperex Technology)への発注と比べて小規模なものになると報じられている。

厳密に言うとソニーはモバイル市場でサムスンのライバルだが、複数のスマートフォンメーカーに高品質の部品を供給している。特によく知られたケースとして、ソニーはAppleが「iPhone」に採用したカメラ技術の一部を提供しており、このカメラは高い評価を受けている。

https://japan.cnet.com/article/35096843/

Samsung、「Galaxy S8」のバッテリーをソニーから調達の記事を読む

サムスン、アジアスマホ市場で首位から5位に

170205a.png
1: ダイビングヘッドバット(韓国)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/05(日) 12:28:58.05 ID:NdGHaSQa0

サムスン アジアスマホ市場で首位から5位に=発火問題響く

聯合ニュース 2/5(日) 11:21配信

【ソウル聯合ニュース】サムスン電子がアジア・太平洋のスマートフォン(スマホ)市場のシェアで1位から5位に転落した。中国新興メーカーのOPPO(オッポ)が初めて首位に立った。

米調査会社のストラテジー・アナリティクス(SA)は5日、昨年10~12月期にアジア・太平洋のスマホ市場でサムスン電子のシェアは9.4%で、5位だったと発表した。

サムスンは昨年1~9月、華為技術(ファーウェイ)、vivo(ビボ)など中国メーカーの躍進にもアジア・太平洋のスマホ市場で首位をキープしていた。

だが、「ギャラクシーノート7」の発火問題による販売打ち切りで、中国やインドなどの市場で支配力を失った。一方でOPPOはシェア12.3%を記録し、初めて首位に立った。

サムスンが今年1~3月期に再びトップに返り咲くかは未知数だ。4~6月期に予定されている「ギャラクシーS8」の発売前にこれといった決め手がないためだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000010-yonh-kr

サムスン、アジアスマホ市場で首位から5位にの記事を読む

Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃

1:海江田三郎 ★:2017/02/04(土) 11:36:43.57 ID:CAP_USER.net

それでも昨年だけでXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactなど2940万台 1510万台

ソニーのXperiaシリーズスマートフォンの2016第4四半期の出荷台数が判明したようです。

Xperiaスマホの2016年Q4の出荷台数は510万台。

昨年の760万台からは30%ダウン。同時期で見ると、2011年以来の低水準となっています。

昨年の第4四半期と言えば、Xperia XZおよびXperia X Compactがリリースされた直後。

特にXperia XZは久々にそこそこの評価で海外での人気も高かったという印象ですが、それでも以前の売れ行きを取り戻すほどの勢いはなかったようですね。

ちなみに、このグラフから年ごとの出荷台数を計算すると2016年を通してのXperiaスマホの出荷台数は1510万台。

一方、2015年は2940万台なので、Xperiaの出荷台数は過去一年で半減したということになります。
また、この2016年の出荷台数は2010年以来の低い数値。

2010年といえば、「Xperia X10」の世代(←これ、知らない人のほうが多いのでは?)

ソニーモバイルは昨年くらいから機種数を絞ってハイエンドモデルに注力。販売台数ではなく、利益率の上昇に方向転換したと言われており、これはソニーにとっては想定済みのことなのかも知れません。

それでも同社は去年一年だけでもXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactの6モデルを展開しています。 そう考えると、やはりこの出荷台数の落ち込みは尋常ではないような気がします。

http://sumahoinfo.com/2016-xperia-slae-ship-lowest-since-2010-xperia-xz-xperia-x-performance-x-compact-ninki-uriage

Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃の記事を読む

サムスン電子、「Galaxy Note7」の発火は大容量化した電池の欠陥が原因と公式発表

161010a.jpg
1:曙光 ★:2017/01/23(月) 11:29:19.30 ID:CAP_USER9.net

【ソウル時事】スマートフォン「ギャラクシーノート7」が相次ぐ発火で生産・販売中止になった問題で、韓国サムスン電子は23日、発火は電池の欠陥が原因と結論付けたと発表した。

また、部品の安全性点検を担当する「部品専門チーム」を新設するなどし、電池の安全性を大幅に強化していく方針を表明した。

サムスンをめぐっては、朴槿恵大統領の親友の国政介入事件を調べている特別検察官チームが、同社の事実上のトップ、李在鎔副会長(48)について、贈賄などの容疑で逮捕状を請求。

ソウル中央地裁が棄却したため、経営空白が生じる事態は当面、免れたが、スマホ発火問題と併せ、経営やブランドイメージへの影響は避けられない。

高東真・無線事業部長は記者会見で「顧客や通信・流通業者、協力企業に迷惑を掛けたことをおわびする」と謝罪。「原因を徹底究明し、開発、製造、検証などすべてのプロセスで総合的な再発防止策を立てていく」と強調した。

ノート7は昨年8月、世界10カ国・地域で発売された。電池を大容量化するなどし、「戦略製品」と位置付けていたが、発売直後から発火事故の報告が相次ぎ、9月に販売を一時停止した。電池を取り換えた上で販売を再開したものの、交換品でもトラブルが続き、10月に生産・販売が打ち切られた。損失額は7兆ウォン(約6800億円)を上回るとみられている。(2017/01/23-11:15)


http://www.jiji.com/jc/article?k=2017012300152&g=int

サムスン電子、「Galaxy Note7」の発火は大容量化した電池の欠陥が原因と公式発表の記事を読む

サムスンとLG、年内にも世界初の画面を折りたためるスマホを発売へ 開くと7型のタブレットに

1:海江田三郎 ★:2017/01/19(木) 19:17:49.02 ID:CAP_USER.net

韓国のサムスン電子とLG電子が今年後半に画面を折りたためるモバイル端末をそれぞれ発売する予定であることが、韓国の英字紙コリア・ヘラルドの報道で明らかになった。数年前からこうした端末が発売されるといううわさや報道が浮上していた。

ヘラルドの報道によると、サムスンは2017年7~9月期にこのスマートフォン(スマホ)兼タブレット端末を10万台生産し、LGも10~12月期に10万台を生産する。ただし、両社ともまだ計画を確定してはいないという。

今回の報道の大半はサムスンの機器に関する内容で、昨年「プロジェクトバレー」という暗号名で明るみに出たのと同じ製品であるようだ。当初は内側が両面画面になった本を開くようなデザインだったが、消費者はスマホを頻繁に開閉したくないだろうとの判断から、端末を閉じた際に画面が外側に来るようにした。

端末を開ければ7型のタブレットになるという。
米ブルームバーグは昨年の春、サムスンが早ければ翌月にスペインのバルセロナで開催される世界最大のモバイル機器見本市「モバイル・ワールド・コングレス」で、同社初の折りたたみ式端末を発表すると報じていた。
今回の報道が正しければ、このスケジュールはずれ込んだことになる。

By Evan Blass

(最新テクノロジーを扱う米国のオンラインメディア「ベンチャービート」から転載)

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO11819510Y7A110C1000000/

サムスンとLG、年内にも世界初の画面を折りたためるスマホを発売へ 開くと7型のタブレットにの記事を読む

瓦版
icon_Feed_48.png icon_Twitter_48.png icon_Facebook_48.png

相互リンク・RSS・広告募集中。

連絡はコチラまで

関連商品

ASUS ZenFone 3


Motorola Moto Z

FREETEL SIM 299円全プラン対応パック
\322 FREETEL SIM 299円全プラン対応パック

DMM mobile SIMカード
\324 IIJmioウェルカムパック


Fire HD 8

Pokemon GO Plus
Pokemon GO Plus

ASUS MeMO Pad 7 LTE モデル
パナソニック DMC-CM10

Huawei P9 Lite SIMフリー
Huawei P9 Lite SIMフリー


アルミニウム製 Nano SIM MicroSIM変換アダプター5点セット


ONKYO DP-X1

アクセスランキング
サイト内検索
カウンター