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ソニーの前期、最終黒字1477億円(前の期は1259億円の赤字) スマホは高付加価値戦略で採算改善

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1:海江田三郎 ★:2016/04/28(木) 17:08:51.55 ID:CAP_USER.net

ソニーが28日発表した2016年3月期の連結決算(米国会計基準)は、最終損益が1477億円の黒字(前の期は1259億円の赤字)だった。

ゲーム事業などが好調だったほか、スマートフォン(スマホ)などの採算が改善。電子部品事業で計上した減損損失を吸収した。
前期末配当は10円、年20円(前の期は無配)とする。2017年3月期通期の業績予想は熊本地震の影響により発表を見送った。

売上高は1%減の8兆1057億円だった。高付加価値製品に絞り込んだスマホの販売台数減少が響き、「モバイル・コミュニケーション」事業が20%減と低迷。ゲーム機「プレイステーション4」向けのソフトウエアの好調で「ゲーム&ネットワークサービス」事業は12%近く伸びたが、補いきれなかった。

営業利益は4.3倍の2941億円だった。前期の平均為替レートは1ドル=120円強と、前の期から10円ほど円安方向に振れた。部品などをドル建てで調達する比率が高いモバイル部門などにとって逆風になったが、スマホやテレビ、デジタルカメラでとった高付加価値戦略が採算改善につながった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL28HOC_Y6A420C1000000/

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ソニーモバイル「Xperia Z5は最後のZシリーズ、Z6はない」

1:海江田三郎 ★:2016/02/25(木) 09:34:33.28 ID:CAP_USER.net

バルセロナで開催中のモバイル関連見本市 MWC 2016より。
ソニーモバイルの商品企画を担当する伊藤博史氏は、新シリーズXperia Xを発表したことに関連し、従来のXperia Zシリーズについて『Xperia Z5は最後のZシリーズ、Z6という製品は出てこない』と明言しました。

伊藤氏は、Xperia Xシリーズについて『Xperiaの第3章の幕開け』と話します。第1章は、ソニーが2010年に発売した初のAndroidスマートフォン Xperia X10からXperia Zまで、第2章は、カメラやオーディオ・ゲームといったソニー得意分野の技術力を結集させる「ワンソニー」の概念を取り入れたXperia Z1?Z5までが該当するとしています。

そしてXperia Xから始まる第3章では、単にスマートフォンにいろいろな機能を追加するのではなく、ユーザーが求めている"本質"の部分にフォーカスを置くと説明。
また、ソニーが今回のMWCで発表したXperia Ear、Xperia Eye、Xperia Projector、Xperia Agentなど、スマートフォン以外のXperiaブランドを冠する製品やコンセプトを引き合いに、『Xperiaブランドはいろいろな広がりを持って展開する』『今後もソニーで培ってきた技術を有効活用していくが、これからはインテリジェンスを伴って、Xperiaというブランドが新しいコミュニケーションを作っていく。Xperia Xはその第一歩』と説明。(詳細は後日記事化予定)。

そのうえで、Xperia Zシリーズの新機種は今後登場せず、Xperia Xシリーズに置き換わると明言しました。
またXperia Xの「X」の由来については『日本だとXperiaブランドの認知度が高いが、グローバルだとそこまで高くない』『Xperiaの再定義を始めていく。Xperiaというブランドに向かい合って、グローバルで認知していただくために、わかりやすいXという文字を切り取った』としました。

http://japanese.engadget.com/2016/02/24/xperia-z5-z-z6/

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ソニー「Xperia X Performance」発表、今後フラッグシップモデル"Z"ではなく、"X"シリーズへ

1: キドクラッチ(長野県)@\(^o^)/:2016/02/22(月) 16:58:40.99 ID:fgmxBcPo0.net

ソニーモバイル、Zの後継となる新ハイエンドスマホ「Xperia X」
~Snapdragon 820搭載の「Xperia X Performance」は日本市場にも投入へ
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/20160222_744704.html

ソニー「Xperia X Performance」発表、今後フラッグシップモデル

ドコモとau、発売済み「Xperia Z5」に新色ピンクを追加

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1:1級神2種非限定φ ★:2016/01/12(火) 18:59:34.11 ID:CAP_USER.net

KDDI、沖縄セルラーは、発売済みのスマートフォン「Xperia Z5 SOV32」「BASIO KYV32」にそれぞれ新色を追加し、1月下旬に発売する。

「Xperia Z5」に追加されるのはピンク。
仕様や価格は発売済みのほかのカラーと同じ。au +1 collectionとして用意されるカバー「Xperia Z5 Style Cover Window」にもピンクがラインナップされる。

「BASIO」に追加されるのはレッド。仕様や価格は発売済みのほかのカラーと同じ。
シニア向けの同端末は、以前から60代のユーザーよりレッドの要望が高かったとしている。

http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160112_738574.html
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160112_738460.html

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ソニー、Xperia用のCPUチップを独自開発か ”ソニーらしいスマートフォン”に期待!

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1: 不知火(大阪府)@\(^o^)/:2015/11/20(金) 18:28:58.51 ID:lCG7ecdd0.net

ソニーにはメリットも大きそう?

グーグルが独自にプロセッサをデザインするかも、という衝撃のニュースが伝わってからまだそれほど経っていませんが、独自ブロセッサを計画しているのはグーグルだけでは無いのかもしれません。
台湾紙のDigiTimesは17日、ソニーとLGが独自にプロセッサを開発するだろうと伝えているんです。

報道によると、独自プロセッサ開発に乗り出す理由は利益とマーケットシェアのため。たとえばアップルやサムスン、それにファーウェイは独自にプロセッサを開発することで、最適なタイミングで自社製品を市場に投入することができます。
また、社外製のプロセッサに供給問題や熱問題があったとしても、独自プロセッサには関係ありません。そのような状況をソニーやLGが羨ましく思ったことも、1度や2度ではなかったことでしょう。

さらに、独自プロセッサの開発はより高付加なスマートフォンの開発にも役立ちます。
例えばiPhone 6s/6s Plusに搭載されたA9プロセッサは「M9コプロセッサ」を内蔵し、さまざまなセンサーの常時利用を可能にしながら省電力性能にも貢献しています。

とくにソニーは昔から独自機能の搭載に熱心でしたし、独自プロセッサの開発はより「ソニーらしいスマートフォン」の開発の可能にしてくれそうですね!

http://www.gizmodo.jp/2015/11/151119nxperia.html

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ソネットとディアゴスティーニのコラボ「ロビスマホ」発表、専用コンテンツが詰まった「Xperia J1 Compact」 -月額3,888円・ロビ本体は付属せず

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1: キドクラッチ(北海道)@\(^o^)/:2015/11/16(月) 18:21:02.70 ID:VtU0dCGo0.net
 MVNO(仮想移動体通信事業者)のソネットが、毎週コレクションするタイプの「分冊百科」「パートワーク」雑誌で知られるデアゴスティーニとコラボレーション。デアゴスティーニが展開する小さな二足歩行ロボット『ロビ』をフィーチャーした『ロビスマホ』を12月1日から販売するのだそうですよ(ベースはソニー製スマートフォン『Xperia J1 Compact』)。先行予約はすでに開始され、限定1000セットの販売となります。

 ロビおよびコンテンツや専用保護シート以外の仕様は、ソネットが提供している「LTE SIM+ Xperia セット」と同等となり、同社PLAY SIM(micro SIMカード)の契約が必須になります。ちなみにこのプランの通信量は1日あたり上限140MB、通信速度は下り150Mbps/上り50Mbps。

 なお『ロビスマホ』は24回の割賦契約となり月額3888円ですが、初回の支払額は2411円。ただし新規契約の場合は別途3000円の登録事務手数料が必要になりますよ。24カ月目以降は1610円/月です。



ソース
http://www.digimonostation.jp/news-trend/mobile/id39320

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VAIOスマホ、デザイン重視のミッドレンジになる模様 価格は「トータルの金額をかなり安くしたい」

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1: フルネルソンスープレックス(千葉県)@\(^o^)/:2015/01/26(月) 11:11:55.44 ID:dqxZ8J/L0.net

【笠原一輝のユビキタス情報局】かつてVAIO Pで協業した日本通信とVAIO。両社にVAIOスマホの狙いを訊く - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/20150126_685289.html
【花里】VAIOブランドの商標は、現在でもソニー株式会社の所有ですので、今回日本通信さんとスマートフォンのビジネスを始めるにあたり申し入れを行ない、ソニーから快諾を頂いております。

--なるほど。今回の製品は、日本通信の流通網を使って販売されるという理解で良いのでしょうか。その場合は「b-mobile」ブランドの製品が扱われている流通網(例えばAmazonや量販店など)で扱われるということになるのでしょうか?

【福田】基本的には弊社の流通網を使って取り扱います。
弊社ではメジャーな新製品は、どの流通網を利用して販売するかはゼロから考えています。今回の製品は全くの新製品になるので、どのような形でどのようなサービスで提供するのかを一体的に考えており、流通網に関しては現在調整中で、今まさに大詰めを迎えているところです。それが決まり次第発表、発売する予定です。

 スマートフォンと通信の総計価格で見たら、ドコモ、au、ソフトバンクのMNO 3社に比べてかなり安くしていきたいです。このため、VAIOスマートフォン専用の通信サービスを作る予定です。というのも、現在スマートフォンはMNO 3社が端末の料金込みで売っており、端末の価格というのはあってないようなものになってしまっています。そこで、そうした製品を買っていた人の移行を促す意味でもトータルの金額をかなり安くしたいのです。

 実際、弊社がイオンさんと販売したNexus 4も、端末単体ではなくサービスとセットで24回分割払いにしています。
そう設定した結果、端末単体+サービスよりも広くお客様に受け入れて頂いています。当たり前な話しなんですが、お客様が比較する対象はMNOの3キャリアなんです。

 そこと比べて圧倒的に安いことが分かれば受け入れて頂けるのです。今回の製品はそうしたユーザー層のお客様に買って頂きたい製品なのです。

2: フルネルソンスープレックス(千葉県)@\(^o^)/:2015/01/26(月) 11:12:22.12 ID:dqxZ8J/L0.net

--そのVAIOデザインの端末ですがどのような製品になるのでしょうか。

【花里】言うまでもないことですが、ウルトラCはありません。
ハードウェアのスペック的にはど真ん中を狙っていく形で、どちらかと言えばデザインを重視する製品となります。
たたずまいがシンプルで美しく、持ちやすさを追求したデザインになっています。

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ソニー幹部「スマホやテレビから撤退や売却もあり得る」 今期2000億円以上赤字のスマホ事業、10年連続赤字のテレビ事業

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1: トペ スイシーダ(空)@\(^o^)/:2015/01/18(日) 08:47:36.29 ID:5J/v0OVQ0.net

<事業撤退・売却「普通にあり得る」>

 一方で、平井社長は記者団に「この3年で、できたところとできなかったところがある」と認めた。具体的には言及しなかったが、今期2000億円以上の赤字を計上するスマホ事業と、前期まで10年連続赤字のテレビ事業が、重い課題として続いていることは明白だ。

 テレビ事業の将来については、パナソニック の津賀一宏社長が危機感を隠さなかった。CESでは記者団に「もはやテレビは誰でも作れる。これでは中長期のあるべき姿が描けない」と語った。パナソニックは、すでに個人向けスマホから撤退しているが、津賀社長は「この問題は、テレビだけでなく、スマホでもそう。中国の新興メーカーに追い上げられて逆転されることが起きる領域だ」と述べ、コモデティ化の宿命を負うエレクトロニクス製品の弱点をずばり突いてみせた。

 シティグループの江沢氏は「ソニーのスマホとテレビは、抜本処理が必要なことで課題は共通。合弁や提携などの抜本策がなければ、3年経っても赤字は残り続けるだろう。コスト削減だけでは不十分。 完全撤退も選択肢になる」との見方を示す。

 これまでのところソニーは、スマホ事業とテレビ事業は、ともに継続することを前提に中期経営計画を立てている。だが、あるソニー幹部は「あらゆる事業は永続しない。事業の撤退や売却は、ソニーでも普通にあり得ることは理解しなければならない」と述べ、グループ内に漂う緊張感を指摘している。

 昨年7月のPC事業の売却は、構造改革が遅れていた社内にある種の「ショック療法」の効果をもたらしたという。近い将来、平井社長が厳しい最終判断を求められる可能性もありそうだ。
(安藤律子 村井令二 編集:田巻一彦)

http://jp.reuters.com/article/companyNews/idJPL3N0UP04V20150112

ソニー幹部「スマホやテレビから撤退や売却もあり得る」 今期2000億円以上赤字のスマホ事業、10年連続赤字のテレビ事業の記事を読む

Xperia Z4、社内資料がリークされスペックが判明 Snapdragon 805、3GB RAM、5.2インチ WQHD(2560x1440)

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1: アルゼンチンバックブリーカー(神奈川県)@\(^o^)/:2014/12/10(水) 21:21:42.06 ID:AIg8yi/l0.net

やはり、Snapdragon 805を搭載して登場することになりそうです。

 CES 2015の開催まで、残すところわずか1ヶ月。その年に一度のガジェットの祭典でお披露目されることが期待される、ソニーの次期フラッグシップ級モデルXperia Z4。

 今回、その実機の姿を捉えたとされるスクリーンショットが、新たにリークされるところとなりました。

 海外メディアPhone Arenaが伝えるところによると、この画像はソニーの内部向けのプレゼンテーションにおいて使用された資料を撮影したものとのこと。確かに、画像上部にはXperia Z4の文字が記載されていることが、はっきりと確認できます。

 また、上の画像に左上隅の赤枠内には、この端末のスペックに関する情報も記載されていました。以下、赤枠内を拡大した画像。
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 赤枠内に記載されていた情報によると、5.2インチ WQHD(2560×1440)ディスプレイと2.7GHz駆動のSnapdragon 805に加え、3GB RAMを搭載。また、OSにはAndroid 5.0 Lollipopを採用しているとのこと。

 さて、今回の情報がフェイクである可能性も十分に考えられる訳ではありますが、少なくともPhone Arenaは彼らの持つネットワークから得た情報と照らし合わせて鑑みるに、この情報が真実である可能性は決して低くないことを指摘していますが、果たして。
1412102335_1_3.png

 ともあれ、全ての答えは年明け早々にも明らかにされることとなるはずですので、やきもきしつつ残り1ヶ月間を過ごすことにしたいと思います。
http://ggsoku.com/2014/12/sony-xperia-z4-spec-leak/

Xperia Z4、社内資料がリークされスペックが判明 Snapdragon 805、3GB RAM、5.2インチ WQHD(2560x1440)の記事を読む

ソニー、不振スマホ事業のトップが交代 重点販売地域を絞り込み、確実な収益確保する路線に転換

1:1級神2種非限定φ ★ :2014/10/30(木) 18:43:53.48 ID:???.net

ソニーの不振スマホ事業、新トップに構造改革担当の十時氏

 ソニーは30日、不振のスマートフォン(スマホ)事業のトップを交代すると発表した。11月16日付で、ソニー・モバイルコミュニケーションズの社長兼最高経営責任者(CEO)に十時裕樹氏が就任する。

 現CEOの鈴木国正氏は、映画・音楽事業を手掛ける米国のソニー・エンタテインメントの役員に転じる。

 ソニーのスマホ事業は、中国メーカーの台頭を背景に苦戦。今年9月には、 モバイルで今期1800億円の減損処理を計上すると発表した。スマホ事業の責任を明確化し、再建を十時氏に託す。

 現在、ソニーの業務執行役員を務める十時氏は、今年4月にナンバー2のポジションに就いた吉田憲一郎最高財務責任者(CFO)とともに、パソコン事業の撤退やテレビ分社化などを立案。昨年末に吉田氏とともに子会社のソネットから転じ、ソニー全体の構造改革を担っている。

 十時氏は、吉田CFOとともに、鈴木氏が敷いたスマホ事業の拡大路線を修正し、減損処理に踏み切った立場にある。自らスマホ事業のトップに就任し、新興国での拡大路線を見直すことで、先進国など重点販売地域を絞り込んで、確実に収益を確保する路線に転換する。

 今期のスマホ販売計画は期初計画の5000万台(前年同期は3910万台)から第1四半期決算で4300万台に下方修正。 減損処理の決定を経て、一段の下方修正となる見通し。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141030-00000093-reut-bus_all

ソニー、不振スマホ事業のトップが交代 重点販売地域を絞り込み、確実な収益確保する路線に転換の記事を読む

瓦版
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