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何者かが流通過程でAndroidスマホにマルウェアをプリインストール、GalaxyやASUS ZenFoneにも

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1: 中年'sリフト(catv?)@\(^o^)/ [DE]:2017/03/13(月) 19:17:44.73 ID:Iz5kTHIa0.net

米国のセキュリティ会社Check Pointは10日(現地時間)、38機種のスマートフォンについて、ユーザーの手に渡る前に既にマルウェアに感染しているケースがあることを独自の調査により明らかにした。

感染したマルウェアは、純正ROMに含まれたものでも、ユーザーの購入後にインストールされたものではなく、いわゆる「箱出し」の状態で既に感染していることが特徴。同社はこれを流通の過程で混入されたものと見ているが、誰がどのようにして感染させたのかは不明。

マルウェアには主に個人情報を取得するものや、ユーザーの意思に反し広告を挿入するもの、ランサムウェアなどがあり、ユーザーが通常削除できないシステム領域にインストールされることもあるため、こうした攻撃手法に対し、通常のセキュリティ対策に加え、純正ROMを再インストールが必要となる。

同社はマルウェアの名前、ハッシュや感染デバイスのリストを公開しており、こちらから参照できる。
対象デバイスにはSamsung製Galaxyシリーズや、ASUS製Zenfone 2などが含まれている。

何者かが流通過程でスマホにマルウェアをプリイン。大手メーカー製品も標的に
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1049161.html

何者かが流通過程でAndroidスマホにマルウェアをプリインストール、GalaxyやASUS ZenFoneにもの記事を読む

SIMカード不要でデータ通信できる「eSIM」搭載スマホが続々登場

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1:海江田三郎 ★:2017/03/06(月) 16:11:05.38 ID:CAP_USER.net

MWC 2017の会場には、複数のメーカーがSIMカードを使わずにデータ通信できるスマートフォンを展示していました。いずれもソフトウェアSIM、いわゆる「eSIM」を搭載した製品です。

用途は海外に出かけた際に、ローミング料金を支払わずに比較的安価な通信を行なうためのもの。現地でプリペイドSIMを買わずとも、スマートフォンのメニューから料金を選んで利用できるのです。iPadの「Apple SIM」に近いイメージですが、Apple SIMとは異なり、SIMそのものを入れる必要はありません。

この分野の製品としては、CES 2017でNUU Mobileが「NUU X5」を出展していました。ただし、CESではアプリの準備が間に合わず動作は試せませんでした。MWC 2017では動作モデルを展示するという話を聞いてブースを訪問したものの、海外渡航時に料金を選べる「NUU Konnect」アプリが間に合っておらず、動作は試せませんでした。

料金は世界統一で1日定額10ドル(約1150円)。NUU X5のNUU Konnectアプリを起動すると料金の購入メニューが表示され、支払いを行なうとその時点からデータ通信が可能になります。
なお、NUU X5にはSIMスロットもあるため、別途現地で購入したプリペイドSIMを入れてそちらを使うことも可能です。
ブース担当者によるとNUU X5の出荷は3月末、販売先はヨーロッパやアジア各国になる予定とのこと。

一方、日本でも代理店経由などでグローバル対応ルーターを販売するuCludlinkは、そのローミング機能をスマートフォンアプリとしてプリインストールした製品を展示していました。スマートフォンは自社開発ではなく、展示されていたのはシャオミの「Mi Max」。uCloudlinkはローミングアプリとソリューションを提供し、スマートフォンメーカーがそれを自社製品に搭載するというビジネスモデルになっています。

Mi Maxのホーム画面に見えるアプリケーション「GlocalMe」が、海外用のデータ料金を購入できるアプリです。
GlocalMeはすでにWi-Fiルーターが販売されており、ヨーロッパ7ヵ国で1GB/8ユーロ(約960円)や、全世界定額年間プラン/335ユーロ(約4万円、毎月2GBまで高速通信)など多彩な料金を出しています。
スマートフォンのGlocalMeアプリを起動すると自動的に現地の回線に接続され、メニューから料金を選ぶだけで使うことができるわけです。uCloudlinkのブース説明員によると、同社の強みは同一国で複数キャリアと契約を交わしていること。つまり、渡航先でデータ通信がつながらない場合は、自動的に別のキャリアに接続するようになっているそうです。

(中略)

中国ではレノボが自社スマートフォンの一部にeSIMを搭載しています。また、LTE内蔵のノートPCにも対応を広げていくとのこと。レノボはこのソリューションを“Lenovo Connect”と呼んでいます。
ブースに展示されていたeSIM対応スマートフォンは「Lenovo Lemon X3」。ヘキサコアのSnapdragon 808、5.5型フルHD(1080×1920ドット)ディスプレー、メインカメラ2100万画素という上位モデル。「LeRoaming」アプリを標準搭載しています。アプリを起動するとすぐに地元キャリアの回線に接続し、料金選択画面が出ました。1日28元(約460円)または1週間168元(約2780円)で利用できます。もちろんこの時点でLemon X3にSIMは入れていません。 SIM無しでアプリを起動して、アプリからすぐプランを購入できるのです。

今後LTE内蔵のノートPCへの搭載が進めば、Wi-Fiルーターやスマートフォンのテザリングも不要で、海外渡航中いつでもPCの画面からデータを購入してそのままネット接続を活用できます。LTE内蔵のノートPCは、いずれeSIM搭載が標準になっていくかもしれません。

http://ascii.jp/elem/000/001/446/1446078/

SIMカード不要でデータ通信できる「eSIM」搭載スマホが続々登場の記事を読む

小学生のスマホ保有率、わずか1年で37%→60%と大幅増

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1:海江田三郎 ★:2017/03/04(土) 21:45:07.65 ID:CAP_USER.net

デジタルアーツ(DAJ)は3月1日、未成年の携帯電話・スマートフォン・インターネットの利用実態に関する最新調査結果を発表した。あわせて同日に都内で記者発表会を開催し、代表取締役社長の道具登志夫氏、管理部広報課課長の吉田明子氏らが登壇し、現状や分析結果の解説を行った。

この調査は、2011年12月から定期的に行っている「未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査」の第10回目となる。今回の調査では、携帯電話・スマートフォンを所持する10歳~18歳男女(未成年者)618名、0歳~9歳の子どもを持つ保護者層579名、合計1,197名から回答を得た。調査期間は1月10日~1月16日。

調査は「携帯電話・スマートフォンの所有率・利用時間・利用目的・利用アプリ」「フィルタリングの使用状況」「携帯電話・スマートフォンを使い始めたことによる変化」「ネットを使った小遣い稼ぎ」「リスクに対する考え方」など、さまざまな項目についてアンケートしたものとなっている。

◆「スマホで当たり前」時代? 格安スマホの影響
記者発表会冒頭のあいさつで道具氏は、学校でのWi-Fi環境の整備、さらに2020年の学習指導要領の変化に言及し、「教育やITの変化の中で、このデータを活用してほしい」とした。この調査データは、政府も利用しているという。
引き続き記者発表会では、吉田氏が登壇し、データの詳細について解説を行った。今回の調査によると、未成年者がスマートフォンを所有している割合は80.3%で、前回調査(2016年1月実施)の70.6%から9.7ポイント増加した。特に小学生の所有率が、60.2%(前回37.9%)と、前回より22.3ポイント急増した。

この変化について吉田氏は、親がスマホ普及世代に移行し“(ケータイでなく)スマホで当たり前”になりつつあること、格安スマホが登場したことなどが理由ではないかと分析している。実際、今回の調査では、所有機種について初めて「格安スマホ」かどうかを質問。その結果、小学生の21.0%、中学生の13.0%、高校生の9.4%が格安スマホを所有・利用していた。
低年齢に持たせるスマホとして、格安スマホが大きな選択肢となっていることが伺える。

一方で、「フィルタリング」について聞くと、全体での使用率は53.9%(前回52.3%)にとどまるなど、スマホの伸びに比べて、ここ数年大きな変化がない。小学生は平均より低く51.0%で、前回から変化無し。1番高い女子高校生でも59.6%(前回54.1%)にとどまっており、吉田氏は懸念を示した。

(続きはサイトで)

http://www.rbbtoday.com/article/2017/03/03/149708.html

小学生のスマホ保有率、わずか1年で37%→60%と大幅増の記事を読む

Xiaomi、初の自社製CPU「Surge S1」発表 -外部企業への依存から脱却

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1:海江田三郎 ★:2017/03/01(水) 16:09:23.36 ID:CAP_USER.net

中国のシャオミはアップルやサムスン、ファーウェイに続き、独自のCPUを製造し、自社製品に搭載する。
シャオミは同社初の自社製CPU「Surge S1」を2月28日に発表した。3月に発売する約218ドルの低価格スマホMi 5Cで採用する。この動きは同社がCPU製造において、クアルコム等の外部企業への依存状態から脱却する狙いがある。

また、他のアンドロイド端末メーカーとの差別化にもつながる。中国で売上首位のスマホメーカーのファーウェイも独自CPUを製造している。
シャオミのレイ・ジュンCEOは「独自CPOの生産能力を持つことは、スマホメーカーにとって究極のゴールの一つだ」と述べた。「CPU開発はイノベーションの核となる技術だ。今後はハードウェア生産とソフトウェア開発を強固に統合し、より良い製品を送り出していく」とした。

シャオミのCPU製造には中国政府が資金援助を行っているとウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は伝えている。レイ・ジュンは取材に対し、中国政府のテクノロジー省や北京市、さらに北京のハイテクエリアの中関村サイエンスパーク主導で立ち上げたファンドの支援を受けていると述べた。

中国政府にとって、半導体生産の海外依存を低下させる事は最重要課題の一つだ。
中国は年間2000億ドル(約23兆円)のチップを海外から輸入しており、国内ではほとんど生産していない。
中国政府は既に国内産チップ製造の支援のため、1000億ドルを投じると宣言している。

また、中国は海外の半導体メーカーを買収する動きも進めている。政府系企業の清華紫光集団(Tsinghua Holdings)は2015年にウエスタンデジタルの株式15%を37億8000ドルで取得。また、2016年にはラティスセミコンダクターの株式6%を4160万ドルで取得している。
シャオミのチップ開発は2014年に傘下のPineconeで始動し、その後28ヶ月をかけて準備を整えたという。シャオミはSurge S1について、クアルコムのSnapdragon 625に対抗しうる製品だと述べている。同社の計測ではパフォーマンスはSnapdragon 625を上回ったという。

シャオミは中国での苦戦が伝えられる一方、米国のスマホ市場進出への動きも進めていた。しかし、同社のグローバル部長だったヒューゴ・バラは1月に退社し、その後フェイスブックのVR部門の責任者に就任した。シャオミはその後、再び中国市場への注力を高めている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00015400-forbes-sci

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スマホやパソコンの普及で「1,000円超」の高級目薬が売れまくりwwwwww

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1: 足4の字固め(東日本)@\(^o^)/ [MY]:2017/02/27(月) 08:45:59.26 ID:kAhn61wm0.net

千円を超える高級目薬が続々と、登場している。医薬品メーカーが、目のトラブルに効く成分にこだわった新製品の開発に力を入れているためだ。

日常生活でスマートフォンやパソコンなどの電子機器を使う機会は多く、「疲れ目」を気にする人は増加傾向。各社は効能を高め、特定の症状や年齢層にターゲットを絞った製品などを増やし、消費者の購買欲を引き出している。

最高価格を更新

ロート製薬が昨年11月、に発売した「Vロートプレミアム」は目薬の中で同社として最高価格になる1500円(希望小売価格、15ミリリットル)。それまで最高価格だった「ロートV11」(13ミリリットル)より、容量を増やしたうえ、200円高く設定した。

スマホやパソコン操作がほぼ毎日続くことで、疲れ目が回復しない「蓄積疲労」の緩和に重点を置いたのが特徴。目の周りの筋肉の疲れ、目の乾きを伴う涙、ブルーライトや紫外線による炎症を和らげる成分をふんだんに入れ、有効成分は12種類に及ぶ。

http://www.sankei.com/west/news/170227/wst1702270002-n1.html

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高市総務相、スマホ安売り規制の効果をアピール「料金の選択肢増えた」と利用者の不満に反論

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1:海江田三郎 ★:2017/01/13(金) 16:48:44.10 ID:CAP_USER.net

高市早苗総務相は13日の閣議後会見で、スマートフォンの行き過ぎた値引き販売を禁止するガイドライン(指針)案に対する意見公募で利用者からの不満が寄せられたことに関連して、「ライトユーザー向けやヘビーユーザー向けなど、多様な料金体系を(通信会社に)つくっていただき、使う側の選択肢は増えた」と指針の効果を強調した。

また、「MVNO(格安スマホを提供する仮想移動体通信事業者)も非常なスピードで伸びている。(スマホを)さらに安く利用していただける環境も整ってきた」と述べた。

意見公募については、「(指針に)賛同する意見もあったが、通信料金が十分安くなっていないという批判もあった。
これで取り組みをやめるわけではなく、さらに改善を進めたい」と話した。

http://www.sankei.com/politics/news/170113/plt1701130008-n1.html

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携帯料金が初めて月平均で1万円超える、安倍首相の値下げ要請が逆効果に

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1:海江田三郎 ★:2017/01/12(木) 11:28:47.88 ID:CAP_USER.net

「スマホ端末1万円以上に」官の介入で家計負担増

身近なモノやサービスの価格に政府が口出しする場面が目立つ。規制緩和で民間参入を促す流れがある一方、時代に合わない統制価格のような制度が残り、消費者が利益を感じられないケースも少なくない。官が介入する「官製価格」が新たな問題に浮上してきた。

 「消費者の負担が増えただけだ」「国が民間の取引に口を出すな」…

  http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS10H4C_R10C17A1EE8000/

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スマホ割引規制で大打撃、カメラのキタムラが大量閉店へ

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1:朝一から閉店までφ ★:2017/01/16(月) 11:55:36.22 ID:CAP_USER.net

BUZZAP! 2017年1月15日 23時23分 (2017年1月16日 11時24分 更新)

スマホ本体割引の規制強化で利用者の負担が増す中、高市総務大臣が火に油を注ぐような反論を繰り広げています。詳細は以下から。

高市総務相、スマホ安売り規制の効果をアピール 「料金の選択肢増えた」と利用者の不満に反論 – 産経ニュース

産経新聞社の報道によると、高市早苗総務相は13日の閣議後に行われた会見で、スマホの行き過ぎた値引き販売を禁止するガイドラインに利用者からの不満が寄せられたことに「ライトユーザー向けやヘビーユーザー向けなど、多様な料金体系を(通信会社に)つくっていただき、使う側の選択肢は増えた」と反論したそうです。

1月10日に公開された、モバイルサービスの提供条件・端末に関するガイドラインに対するパブリックコメントで寄せられた個人からのコメント。
「子どものスマホを買い替えるための負担が増えた」など、負担増を強いられた利用者からの怒りの声が多く、「使う側の選択肢が増えた」というコメントがどれだけ的外れなのかがよく分かります。

「本件に対して総務省が世間から『総無能』と揶揄されているのをご存じですか?」「携帯電話の販売の落ち込みで職を失った我々や、衰退する日本のメーカーは誰が面倒を見てくれるんですか?誰が責任を取ってくれるんですか?」など、辛辣なコメントばかりです。

もともと安倍総理がほぼ思いつきで「日本の携帯電話料金は高い」「家庭の支出における携帯電話代の割合を下げる」と息巻いたものの、検証すると日本の携帯電話料金は諸外国と比較して高くなかった……というオチが付いたところから始まった、携帯電話料金に関する一連の議論。…

次へ
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170115/Buzzap_40736.html?_p=2

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「総務省は総無能」携帯使用料が安くならず利用者の負担増だと不満噴出

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1: アルゼンチンバックブリーカー(秋田県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/01/10(火) 20:59:39.60 ID:StrLZDcY0.net

総務省は10日、スマートフォンの行き過ぎた値引き販売やスマホを自社回線以外で使用できなくするSIMロック解除に関するガイドライン(指針)案に対する意見公募の結果を公表した。

指針案は携帯料金の実質値下げを目的としているにもかかわらず、利用者からは負担増になったとの不満が多く寄せられ、「規制して儲ったのは企業側で、利用者はバカをみている」「総務省は『総無能』と言われている」などと、同省への批判も相次いだ。

これに対し同省は、今回の意見については「今後の参考として承る。必要に応じて見直す」としつつも、「携帯会社に新指針の運用を徹底したい」として、今回は案を変更しないまま指針を正式決定した。

意見公募は、昨年11月19日から約1カ月間実施し、計131件が寄せられた。
同省の指針では、スマホ購入の際の合理的な負担額を「2年前に発売した機種の下取り価格を下回らない価格」と定義した。また、SIMロック解除期間については、これまでの6カ月から「100日程度を超えない期間」に短縮することを求めた。

一方、携帯大手は、指針の策定議論に参加してきたこともあり、大筋では指針案に賛同する意見を提出した。ただ、「下取り価格を合理的な額の基準とすべきではない」「総務省の取り組みが端末需要低迷の原因とならないように、需要が喚起されるような取り組みの推進を求める」などの注文も出た。

http://www.sankei.com/politics/news/170110/plt1701100027-n1.html

「総務省は総無能」携帯使用料が安くならず利用者の負担増だと不満噴出の記事を読む

LINEモバイルが初期費用値上げ、2月1日申込み完了分よりSIMカード発行手数料400円追加

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352:名無しさんに接続中…:2017/01/10(火) 14:24:11.44 ID:p3haIHCl.net

2/1以降SIM発行手数料400円かかると
ドコモサイテーだな

353:名無しさんに接続中…:2017/01/10(火) 14:34:24.60 ID:cnd+6Itm.net

何や、初期費用3000円にSim発行費用含まれてると思ってたがや。
別料金やて?

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瓦版
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