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スマホアプリ収益、世界トップ10にミクシィ、LINE、バンナム 全体では日本企業が3分の1占める

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1:海江田三郎 ★:2017/03/07(火) 19:52:59.00 ID:CAP_USER.net

スマートフォンなどのアプリ情報を提供する米アップアニーは7日、2016年にアプリによる収益額が最も多かった52社を発表した。

日本からは6位にミクシィ、7位にLINE(ライン)、8位にバンダイナムコエンターテインメントと、10位以内に3社がランクイン。52社のうち、約3分の1の17社を日本企業が占め、世界最多だった。

これとは別に、日本発祥のキャラクターを使った「ポケモンGO」の米ナイアンティックも10位に入っており、日本の“アプリ大国”ぶりを印象づけた。

アップアニーのバートランド・シュミット最高経営責任者は東京都内の発表会で、「ゲームにお金を使う利用者が多い日本は、世界のアプリ市場をリードする立ち位置にある」と述べた。1位は中国でゲームだけでなく、交流サイトや対話アプリの運営も行うテンセントだった。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/170307/bsj1703071754002-n1.htm

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2017/03/15 12:00 | アプリ | コメント(4) | はてなブックマーク - スマホアプリ収益、世界トップ10にミクシィ、LINE、バンナム 全体では日本企業が3分の1占める

スマホの月額利用料金、適正だと思う金額は?

1: ハーフネルソンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ [CN]:2017/03/14(火) 10:59:05.29 ID:V/aKcz7k0.net

格安スマホが浸透し始め、スマホユーザーの選択肢も広がってきたが、スマホの月額利用料はいくらが適正な金額だと思っているのだろうか。

MMD研究所が昨年、15歳以上のスマートフォン(大手3キャリアユーザー N=973、格安SIMユーザー N=106、その他 N=26)を所有する男女1105人を対象に「2016年スマートフォンの利用料金に関する調査」を実施したところ(※大手3キャリア:docomo、au、SoftBankを指す。以下同)、支払っているスマートフォンの平均月額料金は 6823 円で、大手 3 キャリアユーザーは平均 7433 円、格安 SIM ユーザーは平均 2067 円という結果になった。

http://www.excite.co.jp/News/product/20170313/Dime_358318.html

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Androidの利用台数、ついにWindowsを抜く

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1:海江田三郎 ★:2017/03/13(月) 21:17:35.95 ID:CAP_USER.net

インターネットに接続して利用されている全世界の機器のうち、米グーグルのOS「Android」を搭載する機器の数が増え続けており、まもなくWindows搭載機器の数を追い抜く見通しとなっている。

こうした調査結果を、ウェブのデータ通信解析を行っているアイルランドのスタットカウンター(StatCounter)が公表した。

Windowsを上回るのは時間の問題
世界でインターネットにアクセスしている機器の中で、OSにAndroidを搭載する機器が占める比率は、今年2月時点で37.4%となり、Windowsの比率である38.6%に僅差にまで迫ったという。

これは、パソコン(デスクトップ、ノート)やモバイル機器(スマートフォンなど)、タブレット端末のデータ通信量調査で分かったもので、スタットカウンターは2012年からの各OSの推移をまとめている。

それによると、Windows機のネットアクセス比率は、5年前の2012年1月時点で82%と、高い水準だった。一方、この時点におけるAndroid搭載機の比率はわずか2.2%だった。
ところが、Windowsはその後一貫して右肩下がりで推移。これに対し、Androidは右肩上がりで伸び続け、両者の差は1.2ポイントにまで縮まった。スタットカウンターの分析によると、こうした変化は、スマートフォンの普及や、従来型パソコンの販売低迷、世界市場におけるアジア地域の影響力の大きさによってもたらされたという。

パソコンに限定して見ると、Windowsからのインターネットアクセスは84.1%と依然高い水準。しかし、今後も上述した傾向が続くことが予測されるため、AndroidがWindowsを上回るのは時間の問題と見られている。

これについて、スタットカウンターのエーダン・カラン最高経営責任者(CEO)は、「AndroidがWindowsに匹敵するまでに伸びるとは、5年前には考えられなかった。Windowsはパソコン市場の戦いで勝利したが、戦場はすでに別の所に移った」と指摘している。

アジアではAndroidが50%超
2017年2月時点のアクセス比率を地域別に見ると、北米ではWindowsが40.7%でトップとなり、このあと米アップルのiOSが24.9%で、Androidが20.3%で続いた。
欧州でも同様にWindowsが51.8%でトップとなり、Android(23.5%)の2倍以上で推移した。一方でアジアは、Androidが51.8%と、Windowsの29.8%を大きく上回っている。
人々が普段、主に使う機器はパソコンからスマートフォンに移行しており、Android搭載機器がよく売れるアジア市場ではその傾向が顕著。そして、最大のスマートフォン市場である中国が、世界に大きな影響を及ぼしている、ということのようだ。

「アップルに同情は要らない」
なお、この話題について報じている米シーネットの記事は、「アップルはスマートフォンとパソコンの市場で依然シェアが小さいが、同社はスマートフォン業界全体が稼ぐ利益のほぼすべてを得ており、同情する必要はないだろう」と伝えている。 これは、昨年11月に米国の市場調査会社、ストラテジー・アナリティクスが公表したリポートのことを言っている。

ストラテジー・アナリティクスによると、iPhoneの昨年9月末までの3カ月における営業利益は約85億ドルだった。これに対し、スマートフォン業界全体の同期間の営業利益は約94億ドル。
つまり、アップルがiPhoneを販売したことで得た営業利益は、同じ期間の業界全体の営業利益の約91%を占めた。アップルに次いで営業利益が多かったのは、ファーウェイ(華為技術)、ビーボ(維沃移動通信、vivo Mobile Communication)、オウポ(広東欧珀移動通信、OPPO Mobile Telecommunications)の順で、これらはいずれも中国のスマートフォンメーカー。

しかし、3社の昨年7~9月における営業利益はいずれも約2億ドル。利益シェアはそれぞれ2.4%、2.2%、2.2%にとどまっている。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kokuboshigenobu/20170313-00068639/

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2017/03/14 12:00 | Android OS・Nexus | コメント(10) | はてなブックマーク - Androidの利用台数、ついにWindowsを抜く

何者かが流通過程でAndroidスマホにマルウェアをプリインストール、GalaxyやASUS ZenFoneにも

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1: 中年'sリフト(catv?)@\(^o^)/ [DE]:2017/03/13(月) 19:17:44.73 ID:Iz5kTHIa0.net

米国のセキュリティ会社Check Pointは10日(現地時間)、38機種のスマートフォンについて、ユーザーの手に渡る前に既にマルウェアに感染しているケースがあることを独自の調査により明らかにした。

感染したマルウェアは、純正ROMに含まれたものでも、ユーザーの購入後にインストールされたものではなく、いわゆる「箱出し」の状態で既に感染していることが特徴。同社はこれを流通の過程で混入されたものと見ているが、誰がどのようにして感染させたのかは不明。

マルウェアには主に個人情報を取得するものや、ユーザーの意思に反し広告を挿入するもの、ランサムウェアなどがあり、ユーザーが通常削除できないシステム領域にインストールされることもあるため、こうした攻撃手法に対し、通常のセキュリティ対策に加え、純正ROMを再インストールが必要となる。

同社はマルウェアの名前、ハッシュや感染デバイスのリストを公開しており、こちらから参照できる。
対象デバイスにはSamsung製Galaxyシリーズや、ASUS製Zenfone 2などが含まれている。

何者かが流通過程でスマホにマルウェアをプリイン。大手メーカー製品も標的に
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1049161.html

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タブレット、国内出荷が初の減少 -2016年に比べ6.9%減

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1:海江田三郎 ★:2017/03/08(水) 17:32:22.09 ID:CAP_USER.net

タブレット(多機能携帯端末)の国内出荷が2016年、初めてマイナスに転じた。調査会社のIDCジャパン(東京・千代田)が8日発表した2016年の国内出荷台数は773万台。前年に比べ6.9%減った。大画面化や高機能化が進むスマートフォン(スマホ)が市場を侵食していることが背景にある。

2010年の調査開始以来、出荷台数が減少したのは初めて。タブレットは米アップルが同年に発売したiPad(アイパッド)が市場をけん引してきた。市場の約8割を占める家庭向けの出荷台数は前年比0.7%増595万台と、ほぼ伸びが止まった。ビジネス向けは25.5%減の178万台と大幅に落ち込んだ。

iPadに続く画期的な製品が登場していないことがマイナス成長につながっている。市場シェアでみると、米アップルが40.9%のシェアで独走を続けている。2位の中国の華為技術(ファーウェイ)は割安さを武器に前年から12.4ポイント伸ばし、21.6%となった。NECレノボ・グループもシェアを1.9ポイント伸ばし、台湾の華碩電脳(エイスース)を抜いて3位に浮上したが、いずれの製品もiPadと機能などで大きな違いを打ち出せていない。ハードの面でタブレットの薄型化、軽量化は限界に近づきつつある。ソフトの面でもIDCジャパンの浅野氏は「魅力的なアプリが不在」と指摘する。

一方でスマホは大画面化が進んでいる。6~7インチ程度のディスプレーを内蔵し、スマホとタブレットの中間的なサイズの「ファブレット」と呼ばれるスマホも相次いで売り出されている。若年層を中心にパソコンやタブレットを持たず、スマホだけで済ます消費者も増えてきた。IDCジャパンは「タブレットは家庭向け、ビジネス向けともにマイナス成長が続く」(浅野浩寿シニアマーケットアナリスト)と予測している。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08HAZ_Y7A300C1000000/

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サムスンの株価が史上最高値更新、新型Galaxyへの期待やiPhone向けの有機ELパネル大量供給を材料視

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1:海江田三郎 ★:2017/03/08(水) 10:51:29.49 ID:CAP_USER.net

サムスン電子の株価が6日、初めて終値基準で200万ウォン(約19万7484円)を突破した。
証券業界では「ギャラクシーS8」発売への期待感にともなう外国人の強い買い傾向が株価上昇につながったとみている。
この日サムスン電子は前日終値より1.16%(2万3000ウォン)上がった200万4000ウォンで取り引きを終えた。

前日終値(198万1000ウォン)より低い196万1000ウォンで出発したが取引開始から30分ほどで急騰し午前9時35分に200万ウォンに到達した。サムスン電子が200万ウォン台を回復したのは1月26日から24取引日ぶり。取り引き時間中に一時201万1000ウォンまで上昇し取引時間中の最高値記録もともに塗り替えた。

株価が大きく上がる間に買い窓口には外国系証券会社が集中的に集まった。香港に本社を置くグローバル証券会社CLSAとクレディスイス、シティグループなどが買い上位を記録した。外国人は先月28日から4取引日連続でサムスン電子を買い越している。

来月発売予定のギャラクシーS8がノート7のバッテリー欠陥を乗り越え市場を席巻するという期待感が反映された結果だ。李在鎔(イ・ジェヨン)副会長が逮捕された悪材料にもかかわらず、1~3月期の営業利益は8兆ウォン台後半を記録するという市場の予測も株価上昇に肯定的に作用した。

有進(ユジン)投資証券チーム長のイ・ジョン氏は「サムスングループの支配構造変化の可能性増大と株主利益還元政策強化は株価に肯定的な影響を及ぼしている。3カ月以内に230万ウォンまで上がるだろう」と予想する。

信栄(シンヨン)証券のイム・ドリ研究員は「ギャラクシーS8発売と合わせ半導体DRAM価格上昇、アップルiPhoneの次期モデルへの有機ELパネル供給にともなう業績への恩恵がともに期待される」と話した。

この日KOSPIは前取引日より2.61ポイント(0.13%)上がった2081.36で取り引きを終えた。
米国の基準金利引き上げの可能性と北朝鮮のミサイル発射、中国のTHAAD配備報復などの影響で取引開始序盤は弱含みとなったが午後に入り外国人投資家の買い攻勢に押され上昇に転じた。

コスダックは前取引日比3.32ポイント(0.55%)上がった604.05で引けた。

http://japanese.joins.com/article/551/226551.html

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